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2014.8.30
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元更新履歴


●最近の更新履歴です[下から上に向かって新しくなっていきます]

[2005/12/29] 4.62.02β
 ・内部ライブラリの更新に伴うリビルド。
  →いくつかの関数をライブラリへ移動/CCPUのWindowsバージョン情報表示のための情報を強化。

[2005/12/24] 4.62.01β
 ・ノーマルモードのすっきり実行前後の設定で、「すっきり実行開始直前に xx 秒間の待機を行う」に、設定自体が有効か無効かを設定するチェックボックスを付けた。

[2005/11/23] 4.61.05
 ・正式版として公開。

[2005/11/18] 4.61.04β
 ・「履歴」でデバッグモードにしていた場合の出力物の修正。
 ・「すっきり実行前後」の「すっきり実行前(再起動前)に任意のコマンドラインを実行する」において、@指定(ログ出力なし指定)を使えるようにした(参考→LS.EXEの内部コマンド)。

[2005/10/27] 4.61.03
 ・正式版として更新。
 ・環境情報の表示(CCPU)を更新。Intel系CPUのキャッシュ情報を増加させた。

[2005/10/22] 4.61.02β
 ・本ソフトウェアが書き込み対象とするいくつかのレジストリキーについて、起動時の段階で書き込み禁止とされているかどうかを確認し、書き込みが禁止されていたら起動しないようにした。
 ・履歴の出力先をレジストリからファイルへ変更。また、履歴の出力を行うイベントを増加させた。

★履歴のファイル化に伴い、「履歴をファイルへ保存」する機能は削除されました。履歴をメールに添付したい場合は、

・すっきり!! デフラグのカレントフォルダにある SDEFRAG.LOG を直接添付する。
・履歴の内容をメモ帳等にコピー&ペーストしてファイルへ保存してから添付する。
・履歴の内容をメール本文へ直接コピー&ペーストして送信する。

のような方法をお使い下さい。


[2005/10/17] 4.61.01β
 ・ノーマルモードの「システムファイルの編集」(Win9x系のみ)において、編集プログラムの変更がうまく動かなくなってしまっていたので修正。

[2005/10/14] 4.60.03
 ・MD5による改鋳チェック機能において、最終正常起動日時を記録し、万が一起動不能になった場合に、いつを最後に起動できなくなったのかを表示するようにした。
 ・共有ライブラリのバージョンアップ(いくつかの共通関数が再入不可能となっていたので、再入可能版を作成)に伴うリビルド。

[2005/ 9/ 9] 4.60.02
 ・正式版として公開。

[2005/ 9/ 3] 4.60.01β
 ・「その他のアプリケーションを実行」の「開く」ボタンのように、テキストファイルを読み込むことのできる部分において、Unicodeのテキストファイル(リトルエンディアンのみ)を開けるようにした(なお、内部的にShift-JISへ変換を行いますので、Shift-JISの範囲外の文字は「?」に変換されます)。
 ・環境情報の表示(CCPU)のライブラリを更新。文字列取扱方式の改良等。
 ・sdefrag.exe に /? オプションを付けたときのコマンドライン解説において、/L と /R オプションの解説が抜けていたので追加。
 ・ヘルプのFAQに「すっきり実行の前後で、すっきり!! デフラグとは無関係の設定が変わる」を追加。
 ・デフラグ設定に「デフラグ実行前後の断片化率等をデスクトップに出力する」「詳細情報の出力を行う」を追加。
 ・インストール方式の変更。デスクトップアイコンの作成時に「次回インストール時からこの質問を行わない」を選べるようにした。また、アンインストール情報の登録の有無を選択できるようにした。さらに、JWordプラグイン梱包を開始した。
 ・プログラム起動時に、プログラムファイルの改変チェックを行うようにした。

[2005/ 5/23] 4.59.02
 ・正式版として公開。

[2005/ 5/19] 4.59.01β
 ・β版に格上げ。

[2005/ 5/15] 4.59.00α
 ・メモリのやりくりの方法を改良。この変更により、メモリ使用効率は向上していると思いますが、安定した動作を確保し切れていないかもしれませんので、α版としておきます。

[2005/ 5/ 8] 4.58.02
 ・正式版として公開。

[2005/ 5/ 5] 4.58.01β
 ・ノーマルモード「実行前後」に、「すっきり実行後の終了処理を任意のコマンドラインに任せる」を追加。

[2005/ 5/ 5] 4.57.09
 ・正式版として公開。

[2005/ 5/ 2] 4.57.08β
 ・自己解凍書庫版にてインストールをする際、ファイルが壊れていないかどうかの確認を行うようにした。
 ・プログラムの実行の各段階における詳細ログを、デバッグモードで残される履歴に残すようにした。
 ・Windows 95/98で、「詳細設定」の「システムの復元を行う」のチェックボックスが非活性化していなかったので、非活性化するようにした。
 ・「実行前後」と「その他のアプリケーションを実行」で、「開く」が取扱可能なファイルサイズの上限を2147483632bytesまでとした(ただし、通常はOSが確保できるメモリの限界の方が先に来ます)。
 ・「トラブル解決」でAutoexec.batの修正を行おうとすると、デバッグ用のメッセージを表示する処理が残ってしまっていたので消去。

[2005/ 4/24] 4.57.07 【差替え1】
 ・Sdefrag.exeがアプリケーションパス登録されている環境で、インストール版を用いて本ソフトウェアをインストールする際、本ソフトウェアのインストール先とアプリケーションパスの登録先が異なっていると、インストール直後の初回実行(デスクトップアイコンの作成等)に、アプリケーションパス登録されている方のSdefrag.exeが実行されてしまう可能性があったので、確実にインストール先のSdefrag.exeが実行されるようにした。
 ・いくつかの表示メッセージとヘルプ項目を修正/追加。
  →Windows XP/Server 2003のデフラグで、進捗状況を見られるようにしてください

[2005/ 4/ 3] 4.57.06
 ・共有ライブラリの更新(CCPU[環境情報表示]機能増強)。
  (Intel系CPUのCMPXCHG16B命令検出と、Windows XP MCE/TPE判別、Wow64下プロセス検出[暫定])

[2005/ 3/ 9] 4.57.05
 ・正式版として公開。

[2005/ 3/ 3] 4.57.04β
 ・実行前後に、すっきり実行開始前に開始待ちを行うための設定を追加。

[2005/ 2/27] 4.57.03
 ・正式版として公開。

[2005/ 2/21] 4.57.02β
 ・更新確認ダイアログのアクセラレータキーの重複を排除。
 ・ヘルプにいくつかの報告を追加。

[2005/ 2/19] 4.57.01β
 ・ノーマルモードの「設定」→「詳細」タブから、ファイルを削除する関係の設定項目を「削除」タブへ移動。
 ・「削除」タブに、「IEクッキー」「IEのURL履歴」「%Windir%\Temp」の削除項目を追加。
 ・Ls.exeの内部コマンドに「#」(コメント)を追加。

[2005/ 2/ 2] 4.56.03
 ・共有ライブラリ(CCPU)の更新。Windows NT系の詳細情報を表示するほか、参加しているドメイン名も表示できるようにした。
 ・ヘルプファイル中の誤字を修正。
 ・質問の多い事項に対する解説を記述した、次のURLを記載。
  →   スケジューラ設定法
   http://www.inasoft.org/skr/s4task.html
  →Norton AntiVirusとの連携法
   http://www.inasoft.org/skr/s4navw32.html
  →レジストリ最適化法
   http://www.inasoft.org/skr/s4reg.html
  →窓の杜・Vectorからのダウンロードからインストールまで
   http://www.inasoft.org/skr/download.html
 ・さらに詳細な設定の「ダイアログ上の文字フォントに既定フォントでなくMS Pゴシックを使う」は廃止し、常にMS P ゴシックを用いるようにした。

[2005/ 1/ 4] 4.56.02
 ・正式版として公開。

[2005/ 1/ 1] 4.56.01β
 ・バージョン情報のダイアログに、すっきり実行の履歴を表示できるボタンを配置。
 ・すっきり!! デフラグをショートカットから起動するようにしているとき、あるいは、すっきり実行するショートカットを作っているとき、ショートカットのプロパティで最大化状態から起動するようにしていると、ウィンドウが最大化した状態で起動していた動きに対処するようにした。
 ・最近のバージョンで、ノーマルモードのデフラグ設定の「プリフェッチ・ログに基づく…」(WinXP以上で有効)が、WinXP未満の環境でも有効になったままとなっていたので修正。
 ・シェル拡張に、追加するメニュー項目名を追加。
 ・Windows NT系でのページングファイル削除に関するレジストリ位置の変更。

[2004/12/11(2)] 4.55.07
 ・ノーマルモードの「デフラグ設定」で、「最終回のデフラグのみGUI版を利用する」が、デフラグを3回以上にしていたい場合にしか有効になっていなかったので修正。

[2004/12/11] 4.55.06
 ・正式版として公開。

[2004/12/ 8] 4.55.05β
 ・直前のβ版より、リストビューに与えていた拡張スタイルの問題で、Windows XP未満の環境で、アイコンに乱れが生じていたので修正。
 ・共有ライブラリの更新。

[2004/12/ 5] 4.55.04β
 ・デフラグの所要時間と、Windows XPのコンソール版デフラグで選択可能な「プリフェッチログに基づく起動最適化のみ」の所要時間を、分けて表示するようにした。

[2004/11/30] 4.55.03
 ・正式版として公開。

[2004/11/26] 4.55.02β
 ・ノーマルモードの「デフラグ設定」で、「コンソール版ではなくGUI版を使う」がチェックされていて、「最終回のデフラグのみGUI版を利用する」がチェックされていないと、「…プリフェッチ・ログに基づく起動最適化のみを…」がグレイアウトするようにした。
 ・また、「コンソール版ではなくGUI版を使う」がチェックされていて、デフラグが2回以上実行される場合に、「最終回のデフラグのみGUI版を利用する」が有効になるようにした。

[2004/11/26] 4.55.01β
 ・ノーマルモードの「デフラグ設定」に「最終回のデフラグのみGUI版を利用する」を追加。ディスク状態確認用の項目であるため、これを利用した場合に限り、「マウスやキーボードに触れないでください」の警告ウィンドウは表示されません。
 ・ノーマルモードの「さらに詳細な設定」に「『キーやマウスにふれないで』のウィンドウを右下に移動」を追加。

[2004/11/ 7] 4.54.09
 ・すっきり実行中に「任意のプログラムを実行」ダイアログからプログラムが実行される際、1023バイトより大きい長さのコマンドラインを入力されると、1024バイト目より後ろが有効ではなくなっていたので修正。
 ・すっきり実行中は、サスペンドモード等への移行を拒否するようにした(バッテリー切れ・電源供給断・ノートパソコンの蓋を閉じる等の強制的な移行の場合は、それに従う)。
 ・すっきり実行の方法のサービスの停止(WinNT系)の右クリックメニューに、「すべてOFF」を追加。

[2004/11/ 1] 4.54.08
 ・正式版として公開。

[2004/10/28] 4.54.07β
 ・復元ポイントの作成をWindows Meに対応させた。また、復元ポイントの作成にあたり、Makerpxp.jsを不要とし、復元ポイント作成失敗時のメッセージを詳細にした。

[2004/10/20] 4.54.06
 ・Windows XPの復元ポイント作成の際、JScriptのファイル拡張子.jsに関する設定(関連づけ等のレジストリ設定)が壊れている環境でも、正しく動作開始できるようにした。

[2004/ 9/23] 4.54.05
 ・ノーマルモードの「ツール」メニューから、復元ポイントを作れるようにした。
 ・Windows NTでシェル入れ替えを行う際、サービスの停止選択ができなくなっていたので修正。
 ・サービスの停止選択ダイアログのサイズを可変にした。

[2004/ 9/19(2)] 4.54.04β
 ・Windows 2000/XPで標準のデフラグを実行したとき、1回目のデフラグの所要時間を記録するようにした。記録した時間は、ドライブ選択の際のドライブ名の上にマウスを乗せておくことで見ることができる。
 ・ドライブにマウスを乗せておいたときに表示される情報が増加してきたため、表示順を「[ディスク種別→[空き容量→]]→デフラグ経過日数→スキャンディスク/チェックディスク経過日数」に並べ替えた。

[2004/ 9/19] 4.54.03β
 ・ノーマルモードの「詳細設定」に「最近使ったファイルのクリア」を追加。
 ・ノーマルモードの「さらに詳細な設定」に、Windows Meのレジストリ最適化における「質問ダイアログ表示待ち時間」を追加。
 ・Ls.exe内部コマンドの解説において、$DelDirの解説が誤っていたので修正。

[2004/ 9/18] 4.54.02β
 ・AVGウィザードモードにおいてウィンドウサイズを変更していたとき、標準のウィザードモードに戻したときに、ウィンドウサイズが元に戻っていなかったので修正。

[2004/ 9/12] 4.54.01β
 ・ノーマルモードの「詳細設定」に、すっきり実行開始直前に、Windows 95/98/Meではレジストリバックアップを、Windows XPで、復元ポイントを作成する機能を追加。異常発生時の復旧方法は、レジストリのバックアップを取っておいた場合の復旧方法参照。
 ・カスタマイズされたスキャンディスクを実行したときに、開始と終了ログが正しく取れていなかったので修正。
 ・ノーマルモードの「履歴」に、デフラグ等にかかった経過時間を残すようにした。
 ・設定のエクスポートを行う際、デフラグ・スキャンディスク等の経過日数をエクスポートしないようにした。

[2004/ 9/10] 4.53.03
 ・正式版として公開。

[2004/ 9/ 6] 4.53.02β
 ・一部の表示メッセージが間違っていたので修正。
 ・ノーマルモード・ウィザードモードのドライブ名選択の際、ドライブ名を右クリックしたときに、前回のデフラグ・スキャンディスク/チェックディスクからの経過日時と空容量を表示するようにした(ツールヒントとしての表示にも、従来の経過日時に加え、空容量の表示が追加されています)。
 ・環境情報の表示で、参考元資料の誤記により、Intel CPUの拡張機能フラグの意味が誤っていたので修正。

[2004/ 9/ 4] 4.53.01β
 ・「自動ログオン」ダイアログを、設定のプロパティシートに統合。
 ・ノーマルモードの「設定」メニューに「いくつかの機能を呼び出すボタンを設置」項目を追加。このメニュー項目をチェック状態にすることで、従来のバージョンどおりに、ダイアログ上にボタンが配置されます(ヒントバーは隠されます)。

[2004/ 9/ 3] 4.52.05
 ・共有ライブラリの更新。
 ・Windows NT系OSで、「トラブル解決ツール」において、「自動ログオンを解除する」ボタンを設置した。

[2004/ 8/20] 4.52.04
 ・正式版として公開。

[2004/ 8/17(2)] 4.52.03β
 ・余計なメモリ確保を行っている部分があったので削除。

[2004/ 8/17] 4.52.02β
 ・Windows 95/NT4の一部のバージョンで、プロパティシートが表示されない問題があったので対処。
  (Comctl32.dllのバージョンがver.4.70未満の場合、ダイアログリソースの指定がDIALOGではなくDIALOGEXになっていると、プロパティシート生成時にComctl32.dllの不具合が原因でエラーとなる。また、Visual Studio .NETは、プログラマの許可無く勝手にDIALOG指定をDIALOGEX指定に書き換える。これらのため、今回の問題が起きていた)
 ・英語版のCCPUダイアログで、Helpボタンの名称が間違えていたので修正。また、フォント指定の間違いから、英語版のCCPUダイアログが640x480の画面に入りきらなくなっていたので修正。(英語版はサポート外です)
 ・ツールヒントの一部が長すぎて画面をはみ出すことがあったため、横幅を適度なサイズに制限するようにした。これに伴い、いくつかのコントロールについて、ツールヒントの改行を、適切な位置で行うようにした。

[2004/ 8/12] 4.52.01β
 ・ノーマルモードで、Windows NT系の「自動ログオン」設定ダイアログを除くすべての設定ダイアログを、プロパティシートとして1つに統合。

[2004/ 8/ 5] 4.51.02
 ・正式版として公開。

[2004/ 8/ 3] 4.51.01β
 ・Windows 2000以降でセーフモードを利用した場合に、デフォルトでネットワークに接続を維持するようにした。「ネットワークから切断する」をチェックすることで、これまで通りネットワークから切断できますが、これはドメイン参加を行わないなど、ネットワークを必須としないことがわかっている場合にのみ利用してください。

[2004/ 7/16] 4.50.09
 ・共有ライブラリの更新に伴う再生成。
 ・ヘルプ文章の追加。
 ・バージョン情報に、メールアドレスとメールボタンを追加(復活)。

[2004/ 7/ 4] 4.50.08
 ・共有ライブラリの更新に伴う再生成。特に、環境情報の表示(CCPU)のライブラリ更新。機能フラグ説明・Intel系キャッシュフラグ説明の増加等。
 ・メールアドレスを、各テキストファイル中から削除(ウイルスメール対策のため)。
 ・ノーマルモードの「開始」ボタンのアクセラレータキーを変更(重複があったため)。

[2004/ 6/12] 4.50.07
 ・共有ライブラリの修正。Windows 9x系でデフラグに失敗することがあった問題を解消。

[2004/ 6/ 9] 4.50.06
 ・正式版として公開。
 ・一部の表示メッセージ・ヘルプ文章・ドキュメント中の誤字を修正。
 ・コマンドライン オプション /R と /L を追加。

[2004/ 6/ 6] 4.50.05Release Candidate
 ・ウィザードモードの最終選択肢で、これまで選んできた内容を表示させる際、これまで選んできた選択肢の文字列の合計長が2048文字を超えることができなかったので修正。
 ・ヘルプファイル中の誤字/デフラグ・スキャンディスク設定ダイアログ中の修正。

[2004/ 6/ 5] 4.50.04β
 ・「さらに詳細な設定」のMMCデフラグの設定と、「デフラグ設定」のカスタマイズの設定が同時になされている場合、「デフラグ設定」のカスタマイズ側を優先するようにした。

[2004/ 6/ 2] 4.50.03β
 ・メニュー項目やボタンのキャプション、一部のアクセラレータキー等を修正。

[2004/ 6/ 1] 4.50.02β
 ・ノーマルモードの「設定」メニューに「実行開始(K)」を追加。
 ・ノーマルモードの「ツール」メニューの、システムファイルの編集が、一部環境で動作不良を起こすようだったので修正。

[2004/ 5/31] 4.50.01β
 ・ノーマルモードの「トラブル解決ツール」のメッセージ等を変更。
 ・ノーマルモードの「ツール」メニューの、「システム エディタ」の起動を廃止し、システムファイルを個別に編集できるようにした(Win9x系のみ)。また、「レジストリ エディタ」を追加した。
 ・ノーマルモードの「履歴」に残るメッセージ等の若干変更。

[2004/ 5/30] 4.50.00β
 ・ノーマルモードの様々な機能を、ウィンドウ上部のメニューバーに移行させた。また、いくつかのツール類を追加した。(追加したツールのいくつかは、いじくるつくーるのモジュールをそのまま持ってきているだけです。まだいくつかの機能について、適合しない部分や、デバッグの完了していない部分がある点にご留意ください)
 ・上記変更に伴うヒントバーの設置と、ヘルプ・補助テキスト文章の変更。
 ・ノーマルモードチェックディスクの設定で、「ディスクの検査・修復はできる限り再起動前に行う」を、チェックディスクのカスタマイズを行っていないときも使えるようにした。(ここをチェックすることで、従来の方法でのチェックディスクを行うことができます)
 ・ノーマルモードの「トラブル解決」を「トラブル解決ツール」に名称変更。「Windows起動時のディスク検査を抑止(または抑止解除)」ボタンを加えた。
 ・Windows NT系での、チェックディスクのスケジュール方法の若干変更。

[2004/ 5/26] 4.36.04
 ・正式版として公開。

[2004/ 5/23](2) 4.36.03β
 ・開発中に、なぜかウィザードモードメニューのメニューリソース項目番号が破壊される現象が発生したので、メニューリソースに頼らない方法に切り替えた。また、ウィザードモードを選択するときに、これまでは、以前選択されていた項目と同じ項目を選択しても画面の再描画が発生していたが、発生しないようにした。

[2004/ 5/23] 4.36.02β
 ・「キーボードやマウスには手を触れずに、しばらくお待ちください。」のメッセージウィンドウを、マウスで移動できるようにした(移動の際、なぜか枠が表示されませんが、移動は正常に行われるようです。本現象については調査中です)。
 ・Windows NT系のチェックディスクの実行で、チェックディスク(AUTOCHK)のスケジュールの様子をログに残すようにした。

[2004/ 5/22] 4.36.01β
 ・Windows NT系のチェックディスクの実行を、必ず再起動時に(AUTOCHKで)行うようにした。
 ・上記更新により、チェックディスクのログが必ずイベントとして記録されるようになったので、チェックディスクのイベントログの参照方法を追加した。
 ・上記更新により、Windows NT系で「チェックディスク→再起動→…」という実行順だったものが、「再起動→チェックディスク→…」という実行順に変わったため、これに伴う様々なメッセージの変更を行った。
 ・共有ライブラリの更新。

[2004/ 5/ 5] 4.35.04
 ・正式版として公開。
 ・ヘルプ「更新履歴」の、日付とバージョンの表記を、Rnsfのヘルプと同じ形式に揃えた。
 ・共有ライブラリの更新。

[2004/ 5/ 3] 4.35.02β/03β
 ・Windows 9xのスキャンディスクの結果に応じて、ノーマルモード「履歴」に残るログを変えるようにした。
 ・デフラグ/スキャンディスクを妨害することで知られるウイルス2つの存在を簡易に検出して、見つかった場合はエラーとするようにした。

[2004/ 5/ 2] 4.35.01β
 ・環境情報の表示(CCPU)で表示されるプロセッサ周波数の値の正確性を高めた。また、CCPUが行うディスクの調査を、ハードディスク以外に対しても行うようにした。なお、プロセッサ周波数の取得に、約1.3秒かかりますが、この間は、他のアプリケーションを動作させたり、マウスやキーボードを操作しないようにしてください。
 ・環境情報の表示(CCPU)ダイアログにヘルプボタンを付けた。

[2004/ 4/27] 4.34.04
 ・正式版として公開。
 ・ドキュメントファイルに、通常圧縮版のための説明を加えた(本バージョン公開時点では通常圧縮版は公開していませんが、いずれ公開する予定です)。

[2004/ 4/25] 4.34.03β
 ・Win9xのGetFileVersionInfo APIのバグ(バージョン情報がある長さを超えるとページ違反を起こすらしい)により、Win9xでインストールが行えないトラブルが発生していたので、問題回避のための修正を加えた。

[2004/ 4/25] 4.34.02β
 ・実行部[Ls.exe]で、スレッドの生成を、タイマメッセージの利用に置き換えられる箇所があったので置き換えた。

[2004/ 4/25] 4.34.01β
 ・更新確認や実行部など、マルチスレッドを用いている部分で、スレッドの生成にCreateThread() APIを用いていることでCランタイムライブラリまわりでメモリリークやハンドルリークが起きていたので、スレッドの生成に _beginthread() 関数を利用するようにした。

[2004/ 4/18] 4.33.11
 ・ノーマルモードの[設定のインポート][設定のエクスポート]で、ログもファイル保存すると書かれていたが、実際にはログはファイル保存はしない仕様となっているので、説明文を修正。

[2004/ 4/17] 4.33.10
 ・AVGウィザードモードで、BGM指定がないときに、Ctrlキーによるスキップができなくなっていたのを修正。
 ・AVGウィザードモードでscreenサイズを指定した後、screenサイズを指定しないウィザードモードに切り替えると、画面サイズが変わったままになっていたのを修正。

[2004/ 4/11] 4.33.09
 ・「設定のインポート」と「設定のエクスポート」のツールチップ(マウスを置いておくと表示されるテキスト)が逆になっていたのを修正。

[2004/ 4/10] 4.33.08
 ・INASOFT WebサイトURL変更に伴う更新。

[2004/ 4/ 5] 4.33.07
 ・正式版として公開。
 ・ヘルプの不具合報告に、現在報告されている未解決の問題を追加。
 ・ノーマルモードの履歴が残す件数を300件に増やした。

[2004/ 4/ 4] 4.33.06β
 ・Win9x系で「常駐タスクを排除してからシェル起動前に実行」が排除できるコマンドラインの長さが2048バイトまでだった上限を撤廃。
 ・サポートのメールアドレスを変更。
 ・ノーマルモードの履歴が残す件数を256件に増やした。
 ・すっきり実行準備中にバッファオーバーフローを起こす可能性のある箇所があったので修正。
 ・ヘルプ文章の一部改修。

[2004/ 3/29] 4.33.03
 ・正式版として公開。
 ・ウィザードモードの一番最初のページに、小さいヒントを表示するようにした。また、ウィザードモードに関するヘルプを充実させた。

[2004/ 3/23] 4.33.02β
 ・ノーマルモードの「設定のエクスポート」で、履歴をエクスポートしないようにした。

[2004/ 3/20] 4.33.01β
 ・ノーマルモード「履歴」が古いものから準備並ぶようにした。
 ・チェックディスクの履歴を残す際、チェックディスクが成功したのか、終了したのか等を残すようにした→注意点
 ・ノーマルモードに「設定のエクスポート」「設定のインポート」を設置した。

[2004/ 3/ 9] 4.32.04
 ・ノーマルモードの「デフラグ設定」と「スキャンディスク設定」のヘルプを押したときに表示される画面が間違っていたのを修正。

[2004/ 3/ 1] 4.32.03
 ・正式版として公開。

[2004/ 2/26] 4.32.02β
 ・デフラグ・スキャンディスクのコマンドライン指定で、%sの部分に余計なスペースが入っていたので入らないようにした。
 ・スキャンディスクのコマンドライン設定で、再起動前後のどちらに実行したいかを選べるようにした。

[2004/ 2/23] 4.32.01β
 ・「詳細設定」から「デフラグ設定」と「スキャンディスク/チェックディスク設定」を分離。
 ・「デフラグ設定」と「スキャンディスク/チェックディスク設定」で、デフラグとスキャンディスク/チェックディスクで実行するコマンドラインを指定できるようにした。
 ・ノーマルモードの「すっきり実行の前後に実行するコマンドを指定する」の全項目を「実行前後」へ移行。
 ・「実行前後」へ、すっきり実行前(再起動後)に実行したいコマンドを指定できるようにした。

[2004/ 2/ 7] 4.31.03
 ・正式版として公開。

[2004/ 1/31] 4.31.02β
 ・自動ログオンの設定ダイアログで、「自動ログオンするユーザー名を変更する」を追加。ただし、これは何らかのトラブルで、現在ログオンしているユーザー名が「ユーザー名」の欄に表示されていない場合に使う機能です。通常はこの機能を使わないでください。

[2004/ 1/27] 4.31.01β
 ・AVG版ウィザードモードのText=部分を、他ファイルに分離して記述できるようにした。また、ウィンドウサイズを指定できるようにした([main]のScreen=x,y)。

[2004/ 1/20] 4.30.12
 ・トラブル解決のヘルプが古かったので新しくした。
 ・ノーマルモード-トラブル解決で、Autoexec.batの修復方法を増やした。

[2004/ 1/17] 4.30.11
 ・プロバイダのWebサーバの構成変更に伴い、更新確認機能を修正。
 ・Windows 95/98/MeのDOSスキャンディスクで、Autoexec.batの編集方法を改良。

[2004/ 1/10] 4.30.09
 ・Ls.exe(実行部)のマルチスレッドで、同時に呼び出すことのできない関数を使っていたため、ページ違反等を起こすことがあったバグを修正。
 ・ヘルプ中のミスリンクと誤った文章を修正。

[2004/ 1/ 4] 4.30.08
 ・正式版として公開。

[2003/12/31] 4.30.07β
 ・ディレクトリ区切り記号\の取り扱いについて、Shift-JIS漢字の2バイト目だった場合の考慮を行っていなかったので、考慮を行うようにした。
 ・ヘルプ文章と、表示上の修正をいくつか。

[2003/12/28] 4.30.06β
 ・Windows Server 2003への対応。

[2003/12/14] 4.30.05
 ・Windows XPでコンソール版デフラグを利用していた際に、コマンドラインを実行した時間をログに記録するはずが、コマンドラインが終了した時間を記録していたので修正。
 ・Windows 95/98/Me/XPのデフラグと、スキャンディスク/チェックディスクのコマンドラインのログを、直前の開始を表すログと同一行に記録するようにした。
 ・すっきり!! デフラグ起動時に、いくつかの代表的なウイルス感染を確認したら、起動できないようにした(まだ検出可能なウイルスの数は少ないですが、だんだん増やしていきたいなと思っています)(04にて追加・暫定公開)。

[2003/12/ 5] 4.30.03β
 ・正式版として公開。

[2003/11/30] 4.30.02β
 ・サービス停止の復旧に失敗した場合の手段を、ノーマルモードの「トラブル解決」に準備した。また、手動でサービス状態のバックアップを取り、復旧させる方法をヘルプと補助テキストに追加した。

[2003/11/23] 4.30.01β
 ・すっきり実行の方法:サービスの停止機能の表示上の改善。また、セーフモードやVGAモード利用時にも、停止するサービスの選択を有効にできるようにした。

[2003/11/22] 4.30.00α
 ・すっきり実行の方法:Windows NT/2000/XPで、任意のサービスを停止できるようにした。ノーマルモードの「すっきり実行の方法」から選択できます(サービスとは、Windows NT/2000/XPに、ネットワーク接続やWindows Update等の様々な機能を提供するために自動的に起動されるプログラムです)。


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