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2014.8.30
INASOFT


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旧々更新履歴



●ver.5 の更新履歴です[上から下に向かって新しくなっていきます]
(ver.4以前の記録は残っていません)

[2000/ 3/ 7〜19] ver. 5.00β3〜6
 「Windowsを2000%いじくるツール」と改称してからの開発中の公開バージョン。

[2000/ 4/12] ver. 5.00
 「Windowsを2000%いじくるツール」と改称してから初めての公開バージョン。

[2000/ 4/24] ver. 5.00a
 トップメニューでカーソルが余計な位置に行ってしまうバグを修正。

[2000/ 5/ 1] ver. 5.00c
 ユーザーインターフェイスを少々改良。

[2000/ 5/ 7] ver. 5.01
 2重起動の防止機能を付加。

[2000/ 5/ 9] ver. 5.02
 IE5タイトルの初期値がなかった場合に不正な文字列が表示されるかも知れなかった点を修正。

[2000/ 6/ 4] ver. 5.03
 「デスクトップ」「システムポリシー」で標準に戻す機能を追加。

[2000/ 7/ 9] ver. 5.04
 「特殊フォルダ」「フォルダのターゲット」で、標準の状態を記録し、その状態に戻す機能を追加。

[2000/ 7/28] ver. 5.05β1
 任意のフォルダをルートとして開く機能、Rnsf自身の設定、メディアプレイヤーの設定を追加。
 Autorunの抑制を増やしたので、「システムポリシー」から「標準(D)」を移動。
 ヘルプに資料編を新設。

[2000/ 8/ 4] ver. 5.05β2
 「システムポリシー」を大幅に強化(Windows Start 8月号より)。
 スタートボタンなどを隠す機能を追加。
 設定の変更を他のタスクに通知するときのタイムアウト時間を設定できるようにした。
 Windows NT4 や 95 の一部のバージョンで動作しなかったバグを修正。

[2000/ 8/11] ver. 5.05
 正式版としてリリース。
 いくつかの設定項目の中で、設定後に再起動が必要なものに * 印を付けた。
 このプログラム自身のウィンドウタイトルの設定を追加。
 エクスプローラで、exeファイルのアイコンが指定できるようにした。
 [OK][キャンセル]を押したときに、確認のためのダイアログを出せるようにした。

[2000/ 8/22] ver. 5.06β1
 「起動時に実行」を追加。
 リストビュー使用部分全体で、[編集]等のボタンの無効化から復帰できなくなっていたかもしれない部分があったので、無効化させないようにした。
 fopen()をやめてCreateFile()を使うようにしたので、少し小さくなったはず。
 すでに設定されているドライブアイコンをきちんと読めるように改良。
 ヘルプファイル(Rnsf.hlp)の探し方を変更。

[2000/ 8/27] ver. 5.06β2
 「アプリケーションパス」の設定を追加(Windows95/98のみ)。

[2000/ 9/ 5] ver. 5.06
 正式版です。
 「デスクトップ」にダブルクリック間隔を追加。キーのオートリピート関連の項目を削除。
 CCPUで、Plus!の情報を表示。
 アプリケーションパスの編集ダイアログを延ばしました。

[2000/ 9/19] ver. 5.07β1
 「システムパラメータ」を追加。
 再起動を促して拒否されたときや失敗したときに、メインウィンドウに[再起動]ボタンが表示されるようにした。
 アプリケーションパス起動時に実行で、ファイルをドラッグしたり[参照]ボタンを押したときに、項目名が空欄なら自動的に補完するようにした。ただし、重複のチェックは行われません。
 「このプログラム自身の設定」で、「タイトルバーの変更」を削除。

[2000/ 9/23] ver. 5.07
 リブートすると勝手に既定値に戻ってしまう項目があったようなのでレジストリとSystemParametersInfo()の両面から設定することにより強制的に再起動後に設定が持ち越せるように修正。
 Windows Meにて、バージョン番号が正しく返されない恐れがあったのを修正。
 Windows Meでの動作確認。その上で、Windows Me で適切に動作するように修正した。
 Windows NT/2000でも再起動できるようにした。
 Windows Meでの高速再起動の禁止、ドライブアイコンの使用不可、ログオフを隠すの使用不可、「ごみ箱の名前をデスクトップ上から変更可能にする」で再起動を促すようにした。

[2000/ 9/28] ver. 5.08β2
 ver.5.07あたりから、初代Win95の初期状態で動かなくなっていたのを修正(β1での修正です)。
 CCPUにクロック計測を追加(Pentium 以降のみ,β1での修正です)。
 「スタートボタンなどを隠す」に「再起動後も有効にする」を追加。
 bシステムポリシー HLP000003の名前を変更。
 「デスクトップ」に「タイトルバーのボタンの説明を表示させない」、「SFPの働きを常に報告する」、「マイピクチャスクリーンセーバーの画像表示間隔」を追加(月刊アスキー10月号より)。
 エクスプローラに「Lastdrive」を追加(Windows Meのみ)。
 その他に「IEのファイルメニューの[新規作成]を[新規ウィンドウ]にして展開しない」を追加。

[2000/10/ 5] ver. 5.08
 エクスプローラに、すべてのファイルを右クリックでメモ帳で開けるようにする機能を追加。
 ヘルプファイル中の誤字を修正。
 転載と著作権に、ニュースサイトでの紹介の留意点を追加。
 CCPUで、Brand IDがうまく取得できていなかった点を修正、Pentium 4 への対応()。
 禁止動作等の設定に「ヘルプを隠す」を追加(Windows 2000/Me のみで有効です。なお、この機能に関する情報は WindowsHouse[http://www.asahi-net.or.jp/~vr4m-ikw/]にて掲示されていたものを使用しました。この情報の使用を快諾してくださった猪川様と、この情報を提供してくださった方に、深く感謝いたします)。

[2000/10/26] ver. 5.10β2
 メインウィンドウのサイズを変えられるようにした。
 これに伴い、メインウィンドウのユーザーインターフェイスを改良。バージョン情報、オプション(このプログラム自身の設定から名称変更)をメニューへ。
 IE関連の禁止設定の中で「プロパティ」が「プロバディ」になっていたのを修正(β1での修正)。
 いつでも再起動ができるようにした。
 スタートボタンなどを隠すでスタートボタンを閉じる設定を追加。

[2000/10/31] ver. 5.10β3
 CCPU のScreen Sizeの後ろにWork Areaを付加。
 最大化したまま終了したら、最大化の状態で起動するように修正。
 バージョン情報に、Webページが開けるボタンなどを追加。
 マウスを右クリックしたときのポップアップメニューを強化。
 Rnsf終了後にタスクバーの位置を移動した場合、Rnsfの終了位置によってはタスクバーの下に完全に隠れてしまうことがあった点を修正。

[2000/11/ 9] ver. 5.10
 エクスプローラで無効になるべき項目が無効にならなかったことがあったのを修正。
 ヘルプを少し強化しました。


[2000/11/26] ver. 5.10a
 CCPUで空容量等の表示にMB単位での表示を加えた。
 スタートボタンなどを隠すで、再起動後にスタートボタンを閉じられるようにした。
 [OK]を押すときにShiftキーを押しておくと、他のタスクへの通知や再起動の確認が行われないようにした。
 [OK]を押すときにCtrlキーを押しておくと、レジストリ更新後にもういちど編集画面があらわれるようにした。
 起動時に実行で、アイテムが1つもないときに、[復元]が押されると、[編集]・[削除]ボタンが有効にならなかったのを修正。

[2000/12/11] ver. 5.11β1
 メインウィンドウ特殊フォルダにリストビューの表示方法に「小さなアイコン」「一覧」を追加した。
 起動時に実行に、個人用設定の方を追加しました。
 アプリケーションパス起動時に実行で、[削除]ボタンのかわりに[Del]キーも使用可能にした。
 ヘルプから重い画像を削除しました。

[2001/ 1/ 7] ver. 5.11β2
 フォルダのターゲットに前のフォルダ内の内容を新しく指定されたフォルダにコピー・移動する機能を追加しました。この機能は開発段階のものです。注意してご利用下さい。
 これに伴い、「マイ ドキュメント」と「IEキャッシュ」は削除されました。Windowsの標準の機能として、フォルダのターゲット変更が容易にできるからです。
 紹介された雑誌などは、数が多くなりすぎて管理しきれなくなったため、削除しました。

[2001/ 1/11] ver. 5.11β3
 フォルダのターゲットに前のフォルダ内の内容を新しく指定されたフォルダにコピー・移動に関する機能の調整。まだバグが残っているかも知れませんので、注意してご利用下さい。

[2001/ 1/18] ver. 5.11
 正式版として公開。

[2001/ 1/30] ver. 5.12β1
 ログオンのとき、[キャンセル]/[ESC]でもログオンできてしまうのを防ぐ機能を追加。
 「〜へのショートカット」を付かないようにする機能を追加。
 Windows98のスタートメニュー下のメニューをスクロールするか、多段表示するか選択できるようにした。
 (すべてデスクトップ等への追加です)
 Rnsfdreg.exe を Rnsfdreg.bat にして、Rnsf.exe にレジストリの削除機能を含めた。
 Windows NT 4.0 のマインスイーパフリーセルに対応。
 オプションに、システムの更新終了のメッセージを表示しない機能を追加。

[2001/ 2/ 4] ver. 5.12β2
 メインウィンドウの「表示」メニューを独立させた。

[2001/ 2/14] ver. 5.12
 正式版として公開。
 CCPUの表示で、Windows NT 5.10 と判別されれば Windows XP と表示するようにした。

[2001/ 3/ 6] ver. 5.12a
 ドライブアイコンの動作方式を一部変更(Windows Me/2000では動作しなくしました、他)。
 起動時に実行で、Windows NT 4.0 でも「サービスの実行」「一度だけサービスの実行」が起動しないことがわかったので、それのための説明文を追加(Windows NT/2000ではボタンがグレイアウトするようにしました)。
 Windows2000のマインスイーパフリーセルで、一度も実行したことのない状態でスコア編集を行っても無効になっていたのを修正。

[2001/ 3/14] ver. 5.20β1
 各編集項目に[適用(A)]ボタンを追加。
 マインスイーパフリーセルを一つの項目にまとめました。
 オプションで、「再起動を促すメッセージを表示しない」をクリックしても[OK]が有効にならないのを修正。
 すべての編集項目を、モードレスダイアログボックスに移行。

[2001/ 3/24] ver. 5.20β2
 スパイダ ソリティアを追加。
 INASOFT製ソフト設定削除で、一部誤字訂正、他。

[2001/ 4/ 3] ver. 5.20
 正式版として公開。

[2001/ 5/ 4] ver. 5.21β1
 アプリケーションパスフォルダのターゲットに、フォルダの[参照]ボタンを付けた。
 CCPUの半日本語化。
 インストーラアンインストーラを付けた(このインストーラ自体、β版です)。これに伴い、Rnsfdreg.batを削除。

[2001/ 5/ 6] ver. 5.21β2
 編集項目ネットワークを新設。その他からInternet Explorerの設定を移し、新たにMTUやRWIN等を設定できるようにした。
 CCPUをさらに日本語化。
 重複したアクセラレータキーの排除。
 [標準]ボタンの増加。
 ヘルプから資料編を削除。

[2001/ 5/ 8] ver. 5.21β3
 CCPUをさらに日本語化。最新の資料に合わせたキャッシュ情報の修正。
 特殊フォルダドライブアイコンで、アイコンやキャプション等を変更したとき、[F5]を押さなくても更新できるようにした。

[2001/ 5/15] ver. 5.21
 正式版として公開。
 一部の環境でMTUの設定ができないようなので、注釈を加えた。

[2001/ 5/22] ver. 5.21a
 一部の環境で「ショートカットアイコンの左下に矢印を付ける」チェックをはずした場合、シェルの動作に支障が出ることがある旨を掲示。
 「ごみ箱を隠す」「マイドキュメントを隠す」を操作後、[適用]を押すと、そのままでは元に戻せなくなるバグを修正。
 デスクトップ等エクスプローラ内のいくつかの項目で、再起動しないでも設定が有効になるように改良。
 システムへの更新通知をスムーズに行えるように全体の動作を改良。 
 画像のみのボタンにもキャプションを付けた(視覚的には見えませんが、スクリーンリーダーは読んでくれると期待しています)。

[2001/ 5/31] ver. 5.22β1
 デスクトップ等で「タイトルバーのボタンの説明を表示させない」を要再起動に変更。
 リストビューにInfoTipをつけた(Windows 95/NT4では表示されません)。
 メインウィンドウ以外のリストビュー等のフォントにMS UI Font を利用(Windows 95/NT4ではこれまでどおり)。
 いくつかの設定項目で、再起動すべき部分で再起動を促すダイアログが表示されていなかった点を修正。

[2001/ 6/ 6] ver. 5.22β2
 リブートするかどうかの確認中は、編集ダイアログを操作できないようにした。
 「システムパラメータ」を「マウス感度とアニメーション抑制」に名称変更。
 OSによる各種アニメーションの抑制機能を追加した。
 CCPUにComctl32.dllのバージョンを調べて表示する機能を追加。
 リストビューのInfoTipは、Comctl32.dllのバージョンを見て、出せるか出せないかを判断するように変更。

[2001/ 6/12] ver. 5.22β3
 DLLファイルの固有アイコンを表示する機能を追加。
 マウス感度とアニメーション抑制をマウス感度アニメーション設定に分けた。
 デスクトップからダブルクリック間隔の設定をマウス感度へ移動。
 デスクトップから内容を表示したままウィンドウ移動・リサイズ(旧フルドラッグ)と最小化時のタイトルバーのアニメーションアニメーション設定へ。
 CCPUで、Windows NT 5.01からをWindows XPと見なすようにした。

[2001/ 6/19] ver. 5.22
 正式版として公開。


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