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2005.12.29
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[2005/12/29] いじくるつくーる ver.7.43.04β:「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、ドライブの右クリックメニューに「デフラグ」と「スキャンディスク」(Win9x)または「チェックディスク」(WinNT)を加える項目を追加/内部ライブラリの更新に伴うリビルド(→いくつかの関数をライブラリへ移動/CCPUのWindowsバージョン情報表示のための情報を強化)。

[2005/12/29] ListView to CSV ver.1.60.07β/すっきり!! デフラグ ver.4.62.02β:内部ライブラリの更新に伴うリビルド(→いくつかの関数をライブラリへ移動/CCPUのWindowsバージョン情報表示のための情報を強化)。

[2005/12/25] いじくるつくーる ver.7.43.03β:(R-Script)前日のValueList()への修正。ValueList()およびKeyList()は、flagにLV_DWORDを与えられた場合にのみ、値の左に"(DWORD)"を付けたときに数値型として書き込むようにした。

[2005/12/24] いじくるつくーる ver.7.43.02β:(R-Script)「起動時に毎回実行」「ログオン時に毎回実行」等、ValueListによるリストビューを用いている機能で、値の左に "(DWORD)" の文字を付けた場合は、数値型(DWORD型)と見なして書き込みを行うようにした。

[2005/12/24] いじくるつくーる ver.7.43.01β:「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)による「簡易圧縮」機能について、参照ボタンを押下して存在しないファイル名を拡張子抜きで指定した際、必ず拡張子.zipが補完されるようになっていたので、LZH形式のファイルを圧縮しようとしている場合には、拡張子.lzhが補完されるようにした/「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)の実装方法を、固定配列による項目準備から、ArrayAdd() による動的な配列による項目準備に変更/「禁止動作等の設定(個/全)」(syspol.rsc/syspol2.rsc)において、「NTFSのフォルダのプロパティでセキュリティタブを表示させないようにする」がWindows XP以上で有効な設定であるにも関わらず、Windows 2000においても使用可能(ただし効果なし)となっていたので、Windows 2000では表示しないようにした。

[2005/12/24] すっきり!! デフラグ ver.4.62.01β:ノーマルモードのすっきり実行前後の設定で、「すっきり実行開始直前に xx 秒間の待機を行う」に、設定自体が有効か無効かを設定するチェックボックスを付けた。

[2005/12/ 8] いじくるつくーる ver.7.42.05用機能追加・修正モジュール(2):「禁止動作等の設定(個/全)」(syspol.rsc/syspol2.rsc)において、「NTFSのフォルダのプロパティでセキュリティタブを表示させないようにする」がWindows XP以上で有効な設定であるにも関わらず、Windows 2000においても使用可能(ただし効果なし)となっていたので、Windows 2000では表示しないようにした。

[2005/12/ 3] いじくるつくーる ver.7.42.05用機能追加・修正モジュール(1):「右クリックメニューの拡張」による「簡易圧縮」機能について、参照ボタンを押下して存在しないファイル名を拡張子抜きで指定した際、必ず拡張子.zipが補完されるようになっていたので、LZH形式のファイルを圧縮しようとしている場合には、拡張子.lzhが補完されるようにした/「右クリックメニューの拡張」の実装方法を、固定配列による項目準備から、ArrayAdd() による動的な配列による項目準備に変更。

[2005/11/23] すっきり!! デフラグ ver.4.61.05/いじくるつくーる ver.7.42.05:正式版として公開。

[2005/11/18] ListView to CSV ver.1.60.06:共有ライブラリ(CCPU:Intel系CPUのキャッシュ情報増強)更新に伴う再ビルド。

[2005/11/18] いじくるつくーる ver.7.42.02β:(R-Script)ArrayAdd() 関数を追加。ArrayInit(), ResizeInit() 関数の仕様拡張/(R-Script)いくつかの関数のヘルプに誤記があったので修正。

[2005/11/18] すっきり!! デフラグ ver.4.61.04β:「履歴」でデバッグモードにしていた場合の出力物の修正/「すっきり実行前後」の「すっきり実行前(再起動前)に任意のコマンドラインを実行する」において、@指定(ログ出力なし指定)を使えるようにした(参考→ヘルプ:LS.EXEの内部コマンド)。

[2005/10/17] すっきり!! デフラグ ver.4.61.01β:ノーマルモードの「システムファイルの編集」(Win9x系のみ)において、編集プログラムの変更がうまく動かなくなってしまっていたので修正。

[2005/10/27] すっきり!! デフラグ ver.4.61.03:正式版として更新/環境情報の表示(CCPU)を更新。Intel系CPUのキャッシュ情報を増加させた。

[2005/10/26] いじくるつくーる ver.7.42.03:正式版として公開/環境情報の表示(CCPU)を更新。Intel系CPUのキャッシュ情報を増加させた。

[2005/10/22] すっきり!! デフラグ ver.4.61.02β:すっきり!! デフラグが書き込み対象とするいくつかのレジストリキーについて、起動時の段階で書き込み禁止とされているかどうかを確認し、書き込みが禁止されていたら起動しないようにした/履歴の出力先をレジストリからファイルへ変更。また、履歴の出力を行うイベントを増加させた(★履歴のファイル化に伴い、「{\b 履歴をファイルへ保存}」する機能は削除されました。履歴をメールに添付したい場合は、1.すっきり!! デフラグのカレントフォルダにある SDEFRAG.LOG を直接添付する。2.履歴の内容をメモ帳等にコピー&ペーストしてファイルへ保存してから添付する。3.履歴の内容をメール本文へ直接コピー&ペーストして送信する。のような方法をお使い下さい。)

[2005/10/21] いじくるつくーる ver.7.42.02β:(R-Script)リストビューまたはチェックボックスリスト作成関数用のフラグとして、LV_MIDDLE を追加。中くらいのサイズのリストビューを作成できます。

[2005/10/17] すっきり!! デフラグ ver.4.61.01β:ノーマルモードの「システムファイルの編集」(Win9x系のみ)において、編集プログラムの変更がうまく動かなくなってしまっていたので修正。

[2005/10/16] いじくるつくーる ver.7.42.01β:「オプション」(Rnsf7.rsc)にて、メニューの「最近使った機能項目」の最大数を指定できるようにした。

[2005/10/14] すっきり!! デフラグ ver.4.60.03:共有ライブラリのバージョンアップに伴う更新/改鋳チェックに失敗した場合に、最終正常起動日時を表示するようにした。

[2005/10/11] ListView to CSV ver.1.60.05:共有ライブラリのバージョンアップに伴う更新/改鋳チェックに失敗した場合に、最終正常起動日時を表示するようにした。

[2005/10/ 9] いじくるつくーる ver.7.41.07:MD5による改鋳チェック機能において、最終正常起動日時を記録し、万が一起動不能になった場合に、いつを最後に起動できなくなったのかを表示するようにした/共有ライブラリのバージョンアップ(いくつかの共通関数が再入不可能となっていたので、再入可能版を作成)に伴うリビルド/直前のバージョンで、ドキュメント中のバージョン表記が誤っていたので修正。

[2005/10/ 6] いじくるつくーる ver.7.41.06:「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)に、「メール本文の強制改行機能を有効にする(WinXP SP2以降)」「未登録の拡張子のファイルを開くときに、ただちのプログラムの選択を行う(WinXP以降)」を追加/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)に、「NTFSファイルシステムでショートファイル名に特殊文字を使用できなくする」「FATファイルシステムにおいて、8.3形式のファイルのみ使用可能とする」を追加。また、「ファイルキャッシュのサイズ」について、入力のためのヒント情報を、ヘルプに追記した/(ソースコード)ソースコード中で、不正な改行コードが使われている場所が多数あったので修正/「エクスプローラ」(explorer.rsc)から、タスクバー/スタートメニュー関連の項目を新規機能項目「タスクバー・スタートメニュー」(taskbar.rsc)に移動/「タスクバー・スタートメニュー」(taskbar.rsc)に、「スタートメニュー(クラシック)の検索のサブメニューの削除」を追加/「システム関連」のカテゴリから、ネットワーク系の機能項目(network?.rsc)を新設カテゴリ「ネットワーク」に移動/「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)から、IE関連の項目を新規機能項目「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)へ移動/「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)に「コンテキストメニューの削除」を追加。

[2005/10/ 3] いじくるつくーる ver.7.41.05用機能追加・修正モジュール(2):「エクスプローラ」(explorer.rsc)から、タスクバー/スタートメニュー関連の項目を新規機能項目「タスクバー・スタートメニュー」(taskbar.rsc)に移動/「タスクバー・スタートメニュー」(taskbar.rsc)に、「スタートメニュー(クラシック)の検索のサブメニューの削除」を追加/「システム関連」のカテゴリから、ネットワーク系の機能項目(network?.rsc)を新設カテゴリ「ネットワーク」に移動/「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)から、IE関連の項目を新規機能項目「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)へ移動/「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)に「コンテキストメニューの削除」を追加。

[2005/10/ 2] いじくるつくーる ver.7.41.05用機能追加・修正モジュール(1):「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)に、「メール本文の強制改行機能を有効にする(WinXP SP2以降)」「未登録の拡張子のファイルを開くときに、ただちのプログラムの選択を行う(WinXP以降)」を追加/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)に、「NTFSファイルシステムでショートファイル名に特殊文字を使用できなくする」「FATファイルシステムにおいて、8.3形式のファイルのみ使用可能とする」を追加。また、「ファイルキャッシュのサイズ」について、入力のためのヒント情報を、ヘルプに追記した。

[2005/ 9/24] いじくるつくーる ver.7.41.05:(R-Script)「%%」(定義部の終端)を持たないファイルをスクリプトとして与えられたときに、出力されるメッセージが要領を得ないものであったため、修正。

[2005/ 9/14] キーボードシミュレータ ver.1.00:指定された文字列の内容に従い、キーボード操作をシミュレートします。

[2005/ 9/13] MouseLR ver.1.00:コントロール パネルを開いて、スクリーン セーバーの設定を変更するまではしたくないけれど、とりあえず一時的にスクリーン セーバーを抑止したい…………と思うことがあるかと思います。このプログラムは、一定時間おきにマウスを小さく左右に揺らすことにより、スクリーン セーバーの起動を抑止するためのミニ系ツールです。ほとんど開発途上版みたいなものですので扱いにはご注意下さい。

[2005/ 9/ 9] いじくるつくーる ver.7.41.04:正式版として公開/メインウィンドウの「設定」メニューに「カレントフォルダを開く」を追加/(R-Script)指定したミリ秒だけ実行を停止させる関数 Sleep() を追加。

[2005/ 9/ 9] ListView to CSV ver.1.60.04/すっきり!! デフラグ ver.4.60.02:正式版として公開。

[2005/ 9/ 5] いじくるつくーる ver.7.41.03β:「Windows NT系ログオン」(winntlogon.rsc)に、「自動管理ログオンを許可する」「環境変数の設定を行えるようにする」「ドメイン使用時に、ログオン情報をキャッシュする数」を追加/直前のバージョンにおいて、Rnsf7.exeの内部バージョン表記が誤っていたので修正(表面上はどこにも影響を及ぼさないため、問題は起きていません)/(R-Script)editbox_num() において、フラグ指定で EDIT_SZ と EDIT_DEFAULT を同時に指定すると、EDIT_DEFAULT の効果が消えてしまっていたので修正。

[2005/ 9/ 5] いじくるつくーる ver.7.40.06用機能追加・修正モジュール(4):「Windows NT系ログオン」(winntlogon.rsc)に、「自動管理ログオンを許可する」「環境変数の設定を行えるようにする」「ドメイン使用時に、ログオン情報をキャッシュする数」を追加(編集ボックスの右側に空間があるのは、インタプリタのバグです。次期バージョンのインタプリタにて修正されます)。

[2005/ 9/ 4] いじくるつくーる ver.7.41.02β:インストール時のメッセージが誤っていたので修正/「システムの禁止設定(個/全)」(syspol/2.rsc)に「マシンのグループポリシーの適用完了後にシェルを起動する」「ユーザーのグループポリシーの適用完了後にシェルを起動する」を追加/「Windowsの深い部分の設定」(deepwin.rsc)に、「エラー時の警告音を鳴らす」を追加/「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)の誤字修正。

[2005/ 9/ 4] いじくるつくーる ver.7.40.06用機能追加・修正モジュール(3):「システムの禁止設定(個/全)」(syspol/2.rsc)に「マシンのグループポリシーの適用完了後にシェルを起動する」「ユーザーのグループポリシーの適用完了後にシェルを起動する」を追加/「Windowsの深い部分の設定」(deepwin.rsc)に、「エラー時の警告音を鳴らす」を追加/「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)の誤字修正。

[2005/ 9/ 4] ListView to CSV ver.1.60.03β:インストール時のメッセージが誤っていたので修正。

[2005/ 9/ 3] いじくるつくーる ver.7.41.01β:「オプション」(Rnsf7.rsc)に、「画面の縦サイズが十分大きいときに、リストビューの縦サイズを拡張する」を追加/「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、「任意のファイルに「MD5算出」を追加」を追加。MD5とファイルサイズ(バイト単位とKB単位)を表示する/「システムの禁止設定(個/全)」に「ネットワークの履歴を保存しない(Windows 2000以降)」「コモンダイアログで以前に使用したファイルを記憶しない(Windows Me/2000以降)」「コモンダイアログでオートコンプリートを使用(Windows Me/2000以降)」を追加/「Windows NT系ログオン」(winntlogon.rsc)に、「起動時にAutoexec.batを処理する」を追加/「Autorunの抑制」(autorun.rsc)に、「ドライブ名によるAutorunの抑制」を追加/スクリプトファイルを直接指定して開こうとしたときにファイルが存在しなかった場合、あるいは、ファイルを開けなかった場合に、「メモリ不足」というエラーメッセージが表示されていたので、それぞれ適切なエラーメッセージとなるように修正。また、一部の不正なファイルを開こうとしたときに、プログラムが異常終了していたバグを修正/(R-Script)正規表現による文字列置換の最終過程にメモリ不足で失敗した際に、不要なメッセージボックスが表示されていたバグを修正/(R-Script)構文解析前のブロック解析中の、ネストされた開き中カッコ( { )のサーチ方に潜在的な問題があったので修正/インストール方式の変更。デスクトップアイコンの作成時に「次回インストール時からこの質問を行わない」を選べるようにした。また、アンインストール情報の登録の有無を選択できるようにした。さらに、JWordプラグイン梱包を開始した/ソース表示を行った際に、Include指定したファイルが正しく表示されていなかったので修正/プログラム起動時に、プログラムファイルの改変チェックを行うようにした。

[2005/ 9/ 3] ListView to CSV ver.1.60.02β:インストール方式の変更。デスクトップアイコンの作成時に「次回インストール時からこの質問を行わない」を選べるようにした。また、アンインストール情報の登録の有無を選択できるようにした。さらに、JWordプラグイン梱包を開始した/プログラム起動時に、プログラムファイルの改変チェックを行うようにした。

[2005/ 9/ 3] すっきり!! デフラグ ver.4.60.01β:「その他のアプリケーションを実行」の「開く」ボタンのように、テキストファイルを読み込むことのできる部分において、Unicodeのテキストファイル(リトルエンディアンのみ)を開けるようにした(なお、内部的にShift-JISへ変換を行いますので、Shift-JISの範囲外の文字は「?」に変換されます)/環境情報の表示(CCPU)のライブラリを更新。文字列取扱方式の改良等/sdefrag.exe に /? オプションを付けたときのコマンドライン解説において、/L と /R オプションの解説が抜けていたので追加/ヘルプのFAQに「すっきり実行の前後で、すっきり!! デフラグとは無関係の設定が変わる」を追加/デフラグ設定に「デフラグ実行前後の断片化率等をデスクトップに出力する」「詳細情報の出力を行う」を追加/インストール方式の変更。デスクトップアイコンの作成時に「次回インストール時からこの質問を行わない」を選べるようにした。また、アンインストール情報の登録の有無を選択できるようにした。さらに、JWordプラグイン梱包を開始した/プログラム起動時に、プログラムファイルの改変チェックを行うようにした。

[2005/ 9/ 3] いじくるつくーる ver.7.40.06用機能追加・修正モジュール(2):「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)の「任意のファイルに「MD5算出」を追加」が、ファイルサイズ(バイト単位とKB単位)も表示するようにした/「システムの禁止設定(個/全)」に「ネットワークの履歴を保存しない(Windows 2000以降)」「コモンダイアログで以前に使用したファイルを記憶しない(Windows Me/2000以降)」「コモンダイアログでオートコンプリートを使用(Windows Me/2000以降)」を追加/「Windows NT系ログオン」(winntlogon.rsc)に、「起動時にAutoexec.batを処理する」を追加/「Autorunの抑制」(autorun.rsc)に、「ドライブ名によるAutorunの抑制」を追加。

[2005/ 9/ 1] いじくるつくーる ver.7.40.06用機能追加・修正モジュール:「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、「任意のファイルに「MD5算出」を追加」を追加。

[2005/ 8/28] 疑似DirectMail ver.1.04:インターネット上を流れる悪徳ダイレクトメールを打ち落とそう。(詳しいことは言えませんが、ジョークソフトですよ~)

[2005/ 8/12] いじくるつくーる ver.7.40.06:正式版として公開。

[2005/ 8/ 6] いじくるつくーる ver.7.40.05β[22時ごろに差し替えをしています]:メインウィンドウの「ヘルプ」メニューに外部提供系のエリアを設けた/「デスクトップ等」(desktop.rsc)に「Alt+Tabによるタスク切り替え画面の横幅/横幅(アイコン数)」を追加。(WinNT系のみ)/「システムの禁止設定(単/全)」(syspol/2.rsc)に、「コントロール パネルをクラシック表示またはカテゴリ表示で固定」(WinXPのみ)、「コントロール パネルを隠す」(WinMe/2000以上)、「プログラムの追加と削除」を隠す(Win2000以上)、「プログラムの追加と削除」の「プログラムの変更と削除」を隠す(Win2000以上)、「プログラムの追加と削除」の「プログラムの追加」を隠す(Win2000以上)、「プログラムの追加と削除」の「Windows コンポーネントの追加と削除」を隠す(Win2000以上)を追加。

[2005/ 8/ 5] いじくるつくーる ver.7.40.04β:「互換モードの設定」(winntlayer.rsc)のような、loop文を用いているスクリプトが正しく動作していなかったので修正。(7.40.01αによる不具合の修正)/「ネットワーク(TCP/IP)」(networkt.rsc)に「TCP/IPデータ受信の再転送要求の回数」「TCP/IPデータ受信のタイムアウト時間」を追加/「デスクトップ等」(desktop.rsc)に「後から開いたウィンドウを最前面に表示しなくする待ち時間」を追加。(Win98以降)/「システムの禁止設定(単/全)」(syspol/2.rsc)に、「画面のプロパティ」の「デザイン」タブの「ウィンドウとボタン」/「配色」/「フォントサイズ」を使用不可にする設定を追加。(WinXP以降)。

[2005/ 8/ 4] いじくるつくーる ver.7.40.03β:メインウィンドウのメニューに「お気に入り」「設定 - 最近使った機能項目」を追加/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)に、「dllcache の割り当てサイズ(MB単位)」「ネットワークからアクセスしたときのメモリ使用効率を高くする」「ネットワークドライブへの接続をログオン時に復元する」を追加/「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)に、「システムのアイドル時に自動的にデフラグを行う」を追加/「システムの禁止設定(全ユーザー)」(syspol2.rsc)に、「マイ ドキュメントのdesktop.iniをキャッシュする」を追加。

[2005/ 7/31] いじくるつくーる ver.7.40.02β:β版への格上げ/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)に、「パスワードなしのアカウントでのリモートデスクトップ接続を許可しない。」(チェックを外すことで、許可することができる)を追加。(WinXP Proのみ)/(R-Script)正規表現による検索を行う関数 Regex_Search() の強化(戻り値の意味が変更されています)。

[2005/ 7/25] ListView to CSV ver.1.60.01β:ファイル一覧の取得/クリップボードへのコピーを行う際の文字列の扱いを改良/環境情報の表示(CCPU)のライブラリを更新。文字列取扱方式の改良と、OS version=6.0 のときに、「Windows Vista」と表示するように修正。

[2005/ 7/25] いじくるつくーる ver.7.40.01α:「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)に、IEのパスワード保存機能の無効化設定(IE4以上)と、.NETパスワードの保存機能の無効化設定(WinXP以上)を追加/(R-Script)文字列のエスケープシーケンスに \" と \' を加えた(他、インタプリタの一部をSTLで再実装し、一部の文法ルール見直しを行った)/(R-Script)文字列に対して正規表現による検索や置換を行う関数 Regex_Match(), Regex_Search(), Regex_Replace() を追加/環境情報の表示(CCPU)のライブラリを更新。文字列取扱方式の改良と、OS version=6.0 のときに、「Windows Vista」と表示するように修正/インタプリタの一部を大きく書き換えました。仕様は縮小しないようにしましたが、インタプリタのバグにより、これまで正しく動作していたスクリプトが、突然正しく動作しなくなるかもしれません。そのため、このバージョンはα版とします。正しく動作しないスクリプトがあった場合は、ご連絡下さい。

[2005/ 7/25] いじくるつくーる ver.7.38.09用機能追加・修正モジュール:「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)に、IEのパスワード保存機能の無効化設定(IE4以上)と、.NETパスワードの保存機能の無効化設定(WinXP以上)を追加。

[2005/ 7/11] ListView to CSV ver.1.53.05:正式版として公開/ヘルプにLV2CSVを作ってみようプログラミング講座を転載。

[2005/ 7/ 7] いじくるつくーる ver.7.38.09:「デスクトップ」(desktop.rsc)に、「キーボードバッファのサイズ」を追加/「マウスの感度」(mouse.rsc)に、「マウスバッファのサイズ」を追加/「ツール バーの「アドレス」の履歴」(runaddr.rsc)のヘルプに、26個までとの記載があったが、実際には25個までだったので記述を修正/「IEのアドレス バーの「アドレス」の履歴」(runaddri.rsc)を新規追加。

[2005/ 7/ 4] ListView to CSV ver.1.53.04β:メインウィンドウのハンドル一覧の中で、文字列を正常に取得できない可能性のあるハンドルに (!) の印を付けるようにした(文字列を正常に取得できないかもしれない理由は、リストビューを右にスクロールし、「備考」欄を参照してください)/メインウィンドウのハンドル一覧を右クリックしたときに表示されていた「ヘルプ」メニューを削除/メインウィンドウのハンドル一覧を右クリックしたときのメニューに「プロパティ」を追加。

[2005/ 7/ 1] ListView to CSV ver.1.53.03:Windows NT/2000/XPにてリストビューの読み出しをした際、プロセスハンドルのリークが起きていた可能性があったので修正。

[2005/ 6/26] いじくるつくーる ver.7.38.08:「ネットワーク(TCP/IP)」(networkt.rsc)において、「NetBIOS名の外部解放要求を無視する」の書き込み位置が間違っていたので修正。

[2005/ 6/25] いじくるつくーる ver.7.38.07:Windows 2000 ServerなどのServer用OS使用時に「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)を開くと、アクセラレータキーの重複警告が表示されていたので修正/「HTMLエディタの設定」(EditSetting.rsc)において、「新規作成に "HTML Document" を追加する」は、状況によってはエクスプローラのリフレッシュ動作が必要になるため、リフレッシュを行うようにした/編集ダイアログ上のアクセラレータキーのチェックを行う際、編集ボックスの参照ボタンと、リストビューの新規/編集/削除ボタンが対象から除外されていたので、対象とするようにした/編集ダイアログ中の各ボタンへの「...」記号の適切な設置/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)で、「リモートデスクトップ/ターミナルサービスで利用するポート番号」の設定場所が誤っていたので修正。

[2005/ 6/19] いじくるつくーる ver.7.38.06:エクスプローラ(explorer.rsc)に、「ステータスバーが勝手に非表示になってしまう場合に、ステータスバーを表示状態にする」を追加。(Windows XP SP2のみ)/「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)へ、「ようこそ画面の未読メール数の有効期間を設定する」「スタートメニューの最近使ったプログラムの履歴に残さないショートカット名の一部」「スタートメニューの最近使ったプログラムの履歴に残さないプログラムファイル名」を追加/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)で、「リモートデスクトップ/ターミナルサービスで利用するポート番号」の設定場所が誤っていたので修正。

[2005/ 6/19] ListView to CSV ver.1.53.02:正式版として公開。

[2005/ 6/19] F1ブレイカー ver.1.21:一部環境において、ブロック対象としないプログラムファイル名の指定の2つめ以降が無効になることがあった不具合を修正/Windows NT 4.0において、ブロック対象としないプログラムファイル名の指定が無効になっていた問題を修正。

[2005/ 6/17] いじくるつくーる ver.7.38.05用機能追加・修正モジュール(2):「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)へ、「ようこそ画面の未読メール数の有効期間を設定する」「スタートメニューの最近使ったプログラムの履歴に残さないショートカット名の一部」「スタートメニューの最近使ったプログラムの履歴に残さないプログラムファイル名」を追加/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)で、「リモートデスクトップ/ターミナルサービスで利用するポート番号」の設定場所が誤っていたので修正。

[2005/ 6/14] ListView to CSV ver.1.53.01β:メインウィンドウにて、検出した各種コントロールを所有するプログラムの名称(ファイル名)を出力するようにした/ListView to CSVのメインウィンドウにて、自分自身の所有するコンボボックスも検出対象となってしまっていたので、検出しないようにした。(ListView to CSVが所有するリストビューの方は、検出対象とならないようになっていました)

[2005/ 6/14] いじくるつくーる ver.7.38.05用機能追加モジュール(1):エクスプローラ(explorer.rsc)に、「ステータスバーが勝手に非表示になってしまう場合に、ステータスバーを表示状態にする」を追加。(対応OSは、現在調査中→6/17 XP SP2に限定)

[2005/ 6/13] F1ブレイカー ver.1.20:設定ウィンドウが表示していないときでも、Alt+TABを押したときに白いアイコンが表示されてしまっていたので修正/正式版に格上げ。

[2005/ 6/11] いじくるつくーる ver.7.38.05:「エクスプローラ」(explorer.rsc)の「フォルダのカスタマイズ情報の保持数」に[1024まで]という誤った記述があったので削除(表示上だけの問題でした)。

[2005/ 6/ 9] ListView to CSV ver.1.52.06:正式版として公開。

[2005/ 6/ 9] F1ブレイカー ver.1.11β:キーブロックの対象外とするプログラム名を指定できるようにした。

[2005/ 6/ 6] いじくるつくーる ver.7.38.04:正式版として公開/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)に「リモートデスクトップ/ターミナルサービスで利用するポート番号」を追加。(Windows 2000 ServerまたはWindows XP以上)/「ネットワーク(TCP/IP)」(networkt.rsc)に、DNSリゾルバのキャッシュおよびネガティブキャッシュの生存時間の設定を追加/「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)に、ログオン/ログオフ/サスペンド時のオフラインフォルダとの同期をフルモードにする設定を追加/R-Script:Windowsのさまざまな設定値を取得するAPIを呼び出す関数「GetSystemMetrics()」を追加。

[2005/ 6/ 5 16:10] ListView to CSV ver.1.52.05β:前回の改修で追加された「S:状態」の数値が正しく取得できていなかったので修正。

[2005/ 6/ 5] F1ブレイカー ver.1.10β:Shiftキーなどの修飾キーと合わせたときのブロック設定を追加。

[2005/ 6/ 5] ListView to CSV ver.1.52.04β:リストビューからテキストを取得する際に、取得するカラム位置の指定として「#:番号」「I:アイコン番号」「L:lParam」「S:状態」の数値を指定できるようにした。

[2005/ 6/ 4] ListView to CSV ver.1.52.03:「閉じる」ボタンではなく、「×」ボタンやAlt+F4によりアプリケーションを終了させた場合に、すべての設定が保存されていなかったので修正/使用ライブラリ、クラスライブラリのいくつかの関数をインライン化したことによる性能向上。

[2005/ 6/ 3] F1ブレイカー ver.1.00:正式版として公開/Windows XPのビジュアルスタイルに対応。

[2005/ 6/ 2] いじくるつくーる ver.7.38.03β:IEから呼び出すHTMLエディタの一覧を編集する新機能項目「HTMLエディタの設定」(EditSetting.rsc)を追加/バージョン情報:上記スクリプト追加に伴う著作権情報の追加/使用ライブラリ、クラスライブラリのいくつかの関数をインライン化したことによる性能向上/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)の「*137GBを越えるHDDを利用可能にする」を、Windows 2000 SP3以降XP未満の場合に限り復活させた/「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)に、「USB1.1ハブにUSB2.0機器を接続したときの警告を表示する/しない」「USBメモリへの書き込みを禁止する(XP SP2以降)」「USBメモリの使用を禁止する」を追加。

[2005/ 5/29 21:43] いじくるつくーる ver.7.37.02~7.38.02β用機能追加モジュール:IEから呼び出すHTMLエディタの一覧を編集する新機能項目「HTMLエディタの設定」(EditSetting.rsc)を追加/機能項目「タスク」(mstask.rsc)の編集ボックスの幅などを調整。(※ボタンに描かれた文字列は、いじくるつくーる ver.7.38.02β以上を使っていると、ほどよいボタン幅で表示されます)/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)の「*137GBを越えるHDDを利用可能にする」の安全性が保証されなくなったため、削除/syspol134.lzhにて修正・追加された機能。

[2005/ 5/29 18:55] いじくるつくーる ver.7.38.02β:編集ボックス右側の「参照」「デフォルト」ボタンの幅を50ピクセルから70ピクセルに増加させた。また、「デフォルト」ボタンの名称を「規定値」ボタンとした/機能項目「タスク」(mstask.rsc)の編集ボックスの幅などを調整。

[2005/ 5/29] いじくるつくーる ver.7.38.01β:システムの禁止設定(個人/全)(syspol/syspol2.rsc)に、Windows XPでマイコンピュータ下に表示されている「共有ドキュメント」と各ユーザーの「ドキュメント」フォルダを非表示にする設定を追加/bootrund.exe(スタートアップレジストリ監視/削除)が常駐している際に表示されているアイコンは、タスクバーの再起動が起きると消えてしまっていたので、タスクバーの再起動が起きた際に、アイコンを再登録するようにした(Windows 95+IE4以上の場合)/タスク スケジューラのフォルダおよびログ名を変更する「タスク」(mstask.rsc)を追加/R-Script:iniDeleteKey() の実装にバグがあったため、修正/FModeBinary() で変更したバイナリモード設定が、スクリプトの呼出しごとにテキストモードに戻されてしまっていたので修正(仕様上は変数初期化と同じタイミングで初期化されるべきであったので、ダイアログが開かれるタイミングでテキストモードに戻すようにした)/FWrite,FAppend,FRead利用時に、Unicodeを取り扱えるようにする関数 FModeWide() を追加/「Windows NT系設定」(winnt.rsc)の「*137GBを越えるHDDを利用可能にする」の安全性が保証されなくなったため、削除/FAppend()で、ファイルのクローズが行われないことがあったので修正。

[2005/ 5/29] いじくるつくーる ver.7.37.02用機能追加モジュール:システムの禁止設定(個人/全)(syspol/syspol2.rsc)に、Windows XPでマイコンピュータ下に表示されている「共有ドキュメント」と各ユーザーの「ドキュメント」フォルダを非表示にする設定を追加/bootrund.exe(スタートアップレジストリ監視/削除)が常駐している際に表示されているアイコンは、タスクバーの再起動が起きると消えてしまっていたので、タスクバーの再起動が起きた際に、アイコンを再登録するようにした(Windows 95+IE4以上の場合)/タスク スケジューラのフォルダおよびログ名を変更する「タスク」(mstask.rsc)を追加。

[2005/ 5/28] F1ブレイカー ver.0.90β:バージョン情報ダイアログ、環境情報の表示、ヘルプを追加。

[2005/ 5/27] F1ブレイカー ver.0.80β:タスクトレイアイコンの右クリックメニューに「設定」を追加/タスクバーの再起動が起きたとき、タスクトレイアイコンを自動で再登録するようにした。

[2005/ 5/23] すっきり!! デフラグ ver.4.59.02/いじくるつくーる ver.7.37.02/ListView to CSV ver.1.52.02:正式版として公開。

[2005/ 5/22] F1ブレイカー ver.0.70β:アイコンをクリックしたときのメニューで、ショートカットキーがきかなくなっていたので修正。また、メニューをうまくキャンセルすることができなかったので修正/キーのブロックが行われた場合、音とアイコンの変化で知らせるようにした/設定ファイルへの記述を増やした。

[2005/ 5/21] F1ブレイカー ver.0.50β:ファイル名の変更をするためにF2キーを押そうとして、F1でヘルプが動き出した。キャンセルをするためにESCキーを押そうとして、F1でヘルプが動き出した。日本語入力をするために半角/全角キーを押そうとして、F1でヘルプが動き出した。ヘルプの動きは緩慢でイライラする! そんな経験はありませんか? このプログラムは、Windowsのキーボード関連の操作を監視し、F1キーの動きを、動作中のアプリケーションに伝えないようにします。

[2005/ 5/19] すっきり!! デフラグ ver.4.59.01β/いじくるつくーる ver.7.37.01β/ListView to CSV ver.1.52.01β:β版に格上げ。

[2005/ 5/15] すっきり!! デフラグ ver.4.59.00α/いじくるつくーる ver.7.37.00α:メモリのやりくりの方法を改良。この変更により、メモリ使用効率は向上していると思いますが、安定した動作を確保し切れていないかもしれませんので、α版としておきます。

[2005/ 5/15] ListView to CSV ver.1.52.00α表示 -「設定」に、「サンプル表示のウィンドウを必ずしも前面に表示しない」「サンプルウィンドウの表示位置を保存する」を追加/メモリのやりくりの方法を改良。この変更により、メモリ使用効率は向上していると思いますが、安定した動作を確保し切れていないかもしれませんので、α版としておきます。

[2005/ 5/ 8] すっきり!! デフラグ ver.4.58.02:正式版として公開。

[2005/ 5/ 5] すっきり!! デフラグ ver.4.58.01β:ノーマルモード「実行前後」に、「すっきり実行後の終了処理を任意のコマンドラインに任せる」を追加。

[2005/ 5/ 5] すっきり!! デフラグ ver.4.57.09/ListView to CSV ver.1.50.06/いじくるつくーる ver.7.35.11:正式版として公開。

[2005/ 5/ 2] ListView to CSV ver.1.51.05β:自己解凍書庫版にてインストールをする際、ファイルが壊れていないかどうかの確認を行うようにした。また、意味もなくProgram Filesパスの取得を行っていたので、その処理を削除した/「インターネット経由で更新確認」のヘルプボタンを押しても何も起きていなかったので、ヘルプが表示されるようにした/応答なしのプロセスへの対応処理を行う箇所を、要所のみからすべての箇所に増やした。

[2005/ 5/ 2] すっきり!! デフラグ ver.4.57.08β:自己解凍書庫版にてインストールをする際、ファイルが壊れていないかどうかの確認を行うようにした/プログラムの実行の各段階における詳細ログを、デバッグモードで残される履歴に残すようにした/Windows 95/98で、「詳細設定」の「システムの復元を行う」のチェックボックスが非活性化していなかったので、非活性化するようにした/「実行前後」と「その他のアプリケーションを実行」で、「開く」が取扱可能なファイルサイズの上限を2147483632bytesまでとした(ただし、通常はOSが確保できるメモリの限界の方が先に来ます)/「トラブル解決」でAutoexec.batの修正を行おうとすると、デバッグ用のメッセージを表示する処理が残ってしまっていたので消去。

[2005/ 5/ 2] いじくるつくーる ver.7.36.10β:自己解凍書庫版にてインストールをする際、ファイルが壊れていないかどうかの確認を行うようにした/(R-Script)FReadBinary()が取得する数値の範囲が、-128~127 となっていたので修正(仕様では0~255となっている)/R-Scriptの取り扱えるファイルの最大サイズを規定した(しかしながら、通常はメモリの限界の方が先に来ます)/(R-Script)ヘルプでGetFSize()の解説が抜けていたので追加。

[2005/ 5/ 1] いじくるつくーる ver.7.36.09β:昨日更新の一番最初の変更点で追加した機能は、採用した方法だと、依然としてExplorer.exeで起動してしまう環境が存在していたので、そのような環境にも対応できるように修正/「環境情報の表示」(CCPU)ダイアログで表示されるメッセージダイアログのタイトルが、「環境情報の表示」であったり「CCPU」であったりとまちまちであったので、「環境情報の表示」に統一した。

[2005/ 4/30] いじくるつくーる ver.7.36.08β:「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)において、ショートカットファイルのターゲットが置かれているフォルダを開く場合、必ずExplorer.exeを利用していたが、Explorer.exe固定ではなく、標準のファイル管理ソフトを用いてフォルダを開く設定を追加した/context.exeで、無駄にメモリ確保を行っている箇所があったので排除/ヘルプ文章中のdhelps$()中の色に関する記述は削除し、dhelp$() の色に関する記述を詳しくした。

[2005/ 4/28] いじくるつくーる ver.7.36.07β:β版への格上げ/「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)で、「このPCをマスタブラウザに設定させない」の効果が逆になっていたので修正/「デスクトップ」(desktop.rsc)で、「複数のInternet Explorerを別プロセスにする」の設定箇所が間違っていたので修正/「スタートアップレジストリ監視/削除」(bootrund.rsc)で、常駐プロセス(bootrund.exe)が稼働中に、アンインストールが失敗していたので修正。

[2005/ 4/28] ListView to CSV ver.1.51.04:正式版として公開。

[2005/ 4/26] いじくるつくーる ver.7.36.04/06α用機能追加モジュール:「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)で、「このPCをマスタブラウザに設定させない」の効果が逆になっていたので修正/「デスクトップ」(desktop.rsc)で、「複数のInternet Explorerを別プロセスにする」の設定箇所が間違っていたので修正。

[2005/ 4/24 23:30] いじくるつくーる ver.7.36.06α:(R-Script)直前のα版の改修で、スクリプト解釈の過程でメモリ拡張後のポインタを受け取れていなかった箇所があったので修正。

[2005/ 4/24 23:30] ListView to CSV ver.1.51.03β:同じ処理を無駄に2回繰り返している箇所があったので削除。

[2005/ 4/24] いじくるつくーる ver.7.36.05α:(R-Script)1行目に%%、2行目にfor命令のようなスクリプトが与えられていると、直前にメモリ確保が行えていたかの判定ができておらず、エラーとなっていたバグを修正/スクリプト解釈と動的ヘルプの生成に関する文字列保存用メモリの取扱い方の改良(速度が若干向上していると考えられる)。

[2005/ 4/24] ListView to CSV ver.1.51.02β:応答なしのプロセス、あるいは、5秒以上応答のないプロセスから文字列の取得を開始しようとした場合、これまでだと、本ソフトウェアも引きずられてハングアップしていたが、時間切れと見なして文字列の取得を行わないようにした。(OSがハングアップを認識している場合を除き、本ソフトウェアでは相手先アプリケーションのハングアップを認識するために、1つのアプリケーション毎に5秒間の待機を行います。そのため、ハングアップかビジー中のアプリケーションが存在する場合、5秒以上の遅延が発生する可能性があります。また、本ソフトウェアの起動中やリストの再取得を行うときも、文字列取得を行おうとするため、同様に遅延が発生することになります)

[2005/ 4/24] すっきり!! デフラグ ver.4.57.07【0:40ごろ差替え】:Sdefrag.exeがアプリケーションパス登録されている環境で、インストール版を用いて本ソフトウェアをインストールする際、本ソフトウェアのインストール先とアプリケーションパスの登録先が異なっていると、インストール直後の初回実行(デスクトップアイコンの作成等)に、アプリケーションパス登録されている方のSdefrag.exeが実行されてしまう可能性があったので、確実にインストール先のSdefrag.exeが実行されるようにした/いくつかの表示メッセージとヘルプ項目を修正/追加。

[2005/ 4/23] ListView to CSV ver.1.51.01β:出力サンプルを表示するためのウィンドウを表示する機能を追加(既定でオンになります)/リストビューからのデータ読み取りの際、行/桁指定でアルファベット等認識されない文字のみが入力されると、不正な処理となっていた不具合を修正/クリップボードへのコピーを行う際のアルゴリズムを改良し、クリップボードへのコピーにかかる時間を短縮させた/Lv2csv.exeがアプリケーションパス登録されている環境で、インストール版を用いて本ソフトウェアをインストールする際、本ソフトウェアのインストール先とアプリケーションパスの登録先が異なっていると、インストール直後の初回実行(デスクトップアイコンの作成等)に、アプリケーションパス登録されている方のLv2csv.exeが実行されてしまう可能性があったので、確実にインストール先のLv2csv.exeが実行されるようにした。

[2005/ 4/21] いじくるつくーる ver.7.36.04:正式版として公開/Rnsf7.exeがアプリケーションパスで登録されていて、新バージョンのインストール先が登録先と異なる場合、不具合が発生していた可能性があったので修正。

[2005/ 4/17] いじくるつくーる ver.7.36.03β:(R-Script)書式指定の文字列生成関数FormatString$()を追加。

[2005/ 4/13] いじくるつくーる ver.7.36.02β:(R-Script)配列変数の宣言と初期化を同時に行う関数 ArrayInit() と ResizeInit() を追加/(R-Script)文結合で次の行への結合を行う際、次の行が空行だと、不正な処理で強制終了していたバグを修正。また、前の行への結合でも、前の行が空行だとうまくいっていなかったので修正/メインウィンドウを最小化すると、機能項目一覧とカテゴリ表示とナビゲータ表示の間の区切り線の位置が不正になる不具合を修正。

[2005/ 4/12] いじくるつくーる ver.7.36.01β:β版への格上げ(変更点はありません)。

[2005/ 4/ 9] いじくるつくーる ver.7.36.00α:機能項目「エクスプローラ」(explorer.rsc)と機能項目「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)の、ウィンドウ上部の旗を消す設定が、レジストリの状態によっては使用不可となるため、その場合に使用可能となる条件を示すようにした/メインウィンドウの、機能項目一覧とカテゴリ表示とナビゲータ表示の間の区切りを、マウスで移動できるようにした/R-Scriptの文法で、文字列定数の前に@を付けると、\をエスケープシーケンスとして扱わない(通常文字として扱う)ようにした。←このため、本バージョンはα版(β版よりも不安定)という扱いになっています。仕様上、これまでのスクリプトファイルも問題なく動くはずですが、バグが原因で動かなくなる恐れがありますので、ご注意下さい。また、動かない/挙動がおかしくなるスクリプトがございましたら、ご連絡下さい。

[2005/ 4/ 6] いじくるつくーる ver.7.35.08:共有ライブラリの更新(CCPU[環境情報表示]機能増強)(Intel系CPUのCMPXCHG16B命令検出と、Windows XP MCE/TPE判別、Wow64下プロセス検出[暫定])/「プログラムの起動許可設定(全ユーザー)」(rstrct2.rsc)の削除。/「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)で、XP Homeでは有効でない項目を、XP Homeで非表示となるようにした/「エクスプローラ」(explorer.rsc)から「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)へ「共有とセキュリティを隠す」と「送るを隠す」を移動。(「表示する設定」に変更となっています) /「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、「フォルダへコピー」「フォルダへ移動」を表示する設定を追加。(WinMe/2000以降のみ)

[2005/ 4/ 3] いじくるつくーる ver.7.35.07用機能追加モジュール:「プログラムの起動許可設定(全ユーザー)」(rstrct2.rsc)の削除/他。

[2005/ 4/ 3] すっきり!! デフラグ ver.4.57.06/ListView to CSV ver.1.50.03:共有ライブラリの更新(CCPU[環境情報表示]機能増強)(Intel系CPUのCMPXCHG16B命令検出と、Windows XP MCE/TPE判別、Wow64下プロセス検出[暫定])。

[2005/ 3/22] いじくるつくーる ver.7.35.07:新機能項目「ネットワーク(TCP/IP)」(networkt.rsc)を追加(Windows 2000以上で有効)。

[2005/ 3/ 9] すっきり!! デフラグ ver.4.57.05:正式版として公開。

[2005/ 3/ 3] すっきり!! デフラグ ver.4.57.04β:ノーマルモードの「設定」→「実行前後」タブに、すっきり実行開始前に開始待ちを行うための設定を追加。

[2005/ 3/ 1] ListView to CSV ver.1.50.03:正式版として公開。

[2005/ 2/27] すっきり!! デフラグ ver.4.56.03:正式版として公開。

[2005/ 2/27] ListView to CSV ver.1.50.02β:設定ダイアログを新設。本プログラム終了時点でのメインウィンドウの位置とサイズを保存し、次回起動時に反映できるようにした/更新風鐸への対応試験。

[2005/ 2/21] ListView to CSV ver.1.50.01β:メインウィンドウの生成方法を変更。メインウィンドウの生成時の大きさは、Windowsに任せることにした/メインウィンドウのコントロール選択のリストビューで、表示文字列の一部が隠れて見えない場合に、マウスを乗せると、隠れた文字が見えるようにした/メインウィンドウ上部にメニューを設置/インターネット経由で更新確認機能を追加/更新風鐸への対応。

[2005/ 2/21] すっきり!! デフラグ ver.4.57.02β:更新確認ダイアログのアクセラレータキーの重複を排除/ヘルプにいくつかの報告を追加。

[2005/ 2/19] すっきり!! デフラグ ver.4.57.01β:ノーマルモードの「設定」→「詳細」タブから、ファイルを削除する関係の設定項目を「削除」タブへ移動/「削除」タブに、「IEクッキー」「IEのURL履歴」「%Windir%\Temp」の削除項目を追加/Ls.exeの内部コマンドに「#」(コメント)を追加。

[2005/ 2/17] いじくるつくーる ver.7.35.06:正式版として公開/機能項目「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)に、マイコンピュータのセキュリティゾーンを有効にする設定を追加。(IE5以上で有効)/機能項目「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)に、「通知のカスタマイズ」の過去の項目の一覧を消去する機能を追加(次回Windows起動時に削除が行われます)。

[2005/ 2/15] いじくるつくーる ver.7.35.05β:機能項目「コマンドプロンプトの設定」で、コマンドプロンプトで日本語入力を利用可能にする設定がWindows XP以上でのみ有効となっていたが、Windows 2000以上で有効とした/機能項目「右クリックメニューの拡張」に、バッチファイルを1行ずつ実行する機能を追加(Win9xのみ)/機能項目「ネットワーク(インターネット)」に、Internet Explorerでダウンロードする場合にデフォルトで表示されるフォルダを設定する機能を追加。

[2005/ 2/12] いじくるつくーる ver.7.35.04β:機能項目「プログラムの起動許可設定(個人/全)」(rstrct/2.rsc)において、設定有効化時に、一切のプログラムに起動許可を与えていない、あるいは、いじくるつくーるが登録されていない場合には、くどいくらいの警告メッセージを表示するようにした/機能項目「プログラムの起動禁止設定」(disarun.rsc)を追加。(Windows 2000以上)/「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、ショートカットのリンク先をエクスプローラで開くだけでなく、フォルダツリー付きでないフォルダウィンドウで開く機能も追加。

[2005/ 2/11] いじくるつくーる ver.7.35.03β:"「フォルダのターゲット」でProgram Filesの位置を変更するとOutlook Expressが起動しなくなる" という報告があったので、その旨をヘルプと質問コーナーに追記した。

[2005/ 2/ 9] いじくるつくーる ver.7.35.02α:R-Scriptの文結合ルールの仕様を拡張した/Office XPがインストールされている環境で、「Windowsの深い部分の設定」(deepwin.rsc)が、アクセラレータキーの重複エラーを出力していたバグを修正/上書きでアップデートを行う際に、「スタートアップレジストリ監視/削除」が常駐していても、自動的に常駐解除→上書き→再常駐を行えるようにした。(方法をご提案下さった方、ありがとうございました)。

[2005/ 2/ 6](3) いじくるつくーる ver.7.35.01α:(共有ライブラリの更新)環境情報の表示で、2GBを超える空きメモリを表示できなかったと思われるため修正(Windows 2000以上のみ対応。Windows NT 4.0はOS側で未対応です)。

[2005/ 2/ 6](2) いじくるつくーる ver.7.35.00α:R-Scriptインタプリタの動作効率の向上(スクリプトファイル読込時のメモリ確保方式を改良しました)/R-Scriptに、文結合ルールの仕様を追加した。

[2005/ 2/ 6] いじくるつくーる ver.7.31.12:正式版として公開/機能項目「Windowsの深い部分の設定」(deepwin.rsc)に、「レジストリエディタで最初に開くキー」を追加/機能項目「エクスプローラ」(explorer.rsc)に、「マイ コンピュータ等、単一ウィンドウ形式のエクスプローラ上部の表示されている旗を消す」を追加。

[2005/ 2/ 5] いじくるつくーる ver.7.31.11β:「セキュリティセンターの設定」(winntxpsec.rsc)を、Windows XPのSP2以降でのみ起動可能にした/「メディアプレイヤー」(mplayer.rsc)に、WMP10向けの設定として、「全画面表示時にマウスから手を離してからマウスカーソル/操作パネルが消える時間」を追加/「システムの禁止設定(個/全)」(syspol/2.rsc)に、Windows XPのSP2以降向けの設定として、「IEでダウンロードしたファイルを開くときの警告ダイアログを表示しない」を追加/機能項目「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)と機能項目「フォルダのターゲット」(target.rsc)の各項目間に間隔を持たせた。

[2005/ 2/ 4] ListView to CSV ver.1.31.07:前バージョンで古いヘルプとドキュメントを同封していたので差し替え/MS UI Gothicの使用を廃止した/最新の共有ライブラリの取り込み。

[2005/ 2/ 3] いじくるつくーる ver.7.31.10β:いじくるつくーるのインストール時にショートカット作成に失敗した場合に、エラーメッセージを表示するようにした/「ショートカットのターゲットが入っているフォルダをエクスプローラで開く」でショートカットの読み込みに失敗した場合に、エラーメッセージを表示するようにした/機能項目「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、関連づけのないファイルと任意のファイルに対して、自由なコマンドを関連づけられる設定を2つずつ準備した。

[2005/ 2/ 2] いじくるつくーる ver.7.31.09β:機能項目「右クリックメニューの拡張」(context.rsc)に、「ショートカットのターゲットが入っているフォルダをエクスプローラで開く」を追加/オプションの「編集ダイアログの文字フォントに既定フォントでなくMS Pゴシックを使う」を廃止し、常に MS P ゴシックを用いるようにした。

[2005/ 2/ 2] すっきり!! デフラグ ver.4.56.03:共有ライブラリ(CCPU)の更新。Windows NT系の詳細情報を表示するほか、参加しているドメイン名も表示できるようにした/ヘルプファイル中の誤字を修正/質問の多い事項に対する解説を記述した、次のURLを記載。タスクスケジューラ設定法Norton AntiVirusとの連携法レジストリ最適化法窓の杜・Vectorからのダウンロードからインストールまで/さらに詳細な設定の「ダイアログ上の文字フォントに既定フォントでなくMS Pゴシックを使う」は廃止し、常にMS P ゴシックを用いるようにした。

[2005/ 1/30] いじくるつくーる ver.7.31.08β:共有ライブラリ(CCPU)の更新。Windows NT系の詳細情報を表示するほか、参加しているドメイン名も表示できるようにした/機能項目「フォルダのターゲット」(target.rsc)に、「IEのキャッシュ」「IEの履歴」「IEのクッキー」を追加/機能項目「エクスプローラ」(explorer.rsc)に、Windowsエクスプローラ上部に配置されている旗を消す機能を追加。(Windows 98以降で有効)/機能項目「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)で、管理共有の禁止設定が、サーバ用とワークステーション用で2つ準備されていたが、現在動作中のOSがサーバ用かワークステーション用かが判別できた場合(Windows NT 4.0 SP6以降)は、どちらか片方のみ表示するようにした/(R-Script)OSの詳細情報を取得する関数 GetOSInfo() / GetOSInfo$() を追加。

[2005/ 1/30] ListView to CSV ver.1.31.06:共有ライブラリ(CCPU)の更新/メインウィンドウにアクセラレータキーの重複があったので排除。

[2005/ 1/28] いじくるつくーる ver.7.31.07:Windows XP以上で起動したとき、オプションの「編集ダイアログの文字フォントに既定フォントでなくMS Pゴシックを使う」が未設定だった場合は、チェック状態に設定するようにした/編集ダイアログ生成時に、アクセラレータキーの重複確認を行うようにした(これにより発見できた重複アクセラレータキーをいくつか排除した)。また、編集ダイアログの何も表示されていない部分を右クリックしたときのメニューに、アクセラレータキーの空きの確認をできるようにした。(「オプション」から、この確認を行わせないようにすることもできます)/「ネットワーク(インターネット)」(networki.rsc)に、Internet Explorer上部に表示されている旗を消す設定を追加。(IE5以上で有効と思われる)/(R-Script)mid$()と同じ動きをする関数として、substr$(), substring$() を作成。

[2005/ 1/21] いじくるつくーる ver.7.31.06:HELP=dynamic指定のある機能項目(いじくるつくーる標準付属のスクリプトは、全てこれになっています)でヘルプを開いているときにF1キーを押すと、不正な処理で終了していたので修正/「デスクトップ等」(desktop.rsc)の「ごみ箱の名前をデスクトップから変更可能にする」で、Windows XPならばCallForAttributesを必ず待避するようにした/「エクスプローラ」(explorer.rsc)に「送るメニューを隠す」「共有とセキュリティを隠す」を追加した。

[2005/ 1/14] いじくるつくーる ver.7.31.05:正式版として公開。

[2005/ 1/ 8] いじくるつくーる ver.7.31.04β:「Windows XP/Server 2003の設定」(winntxp.rsc)で、「シャットダウンを開始してから、アプリケーションが終了するのを待つ時間」の設定値はミリ秒単位であるところが、秒単位となっていたので修正/メインウィンドウを介さずにRSCファイルを直接呼び出したときに、共有アイコンの展開が行われておらず、リストビューを用いた編集ダイアログの「ファイル選択ダイアログ」「フォルダ選択ダイアログ」を意味するボタンの表面に表示されるべきアイコンが表示されていなかったので修正/プログラム開始時、ウィンドウクラスの登録失敗におけるエラーコードと、メインウィンドウ作成失敗におけるエラーコードが 0(=正常終了) となっていたので、1(=異常終了) とした/機能項目のヘルプおよびソース表示時に「次へ検索(F3)」の動作が、通常の検索(Ctrl+F)と同じになっていたので修正/「デスクトップ等」(desktop.rsc)の「ごみ箱の名前をデスクトップから変更可能にする」が、一部のWindows XP環境にて動作しない現象への対処。この設定と同一のキー内に、「CallForAttributes」という値が存在していた場合に、その情報を待避した上で削除するかどうかのチェックボックスを設けます/「システムの禁止設定(全/個人)」(syspol/2.rsc)で、チェックボックスリスト内を検索する機能を追加/(R-Script)レジストリエントリ名の変更関数 RegRenameValue() と、リストビュー・チェックボックスリストのカーソル位置設定関数 ListViewSetCursor() を追加/(R-Script)ListViewGetNum()、ListViewGetCursor()、ListViewGetText$()、ListViewSearch()、ListView_isSelected()の各関数をチェックボックスリストに対応させた。

[2005/ 1/ 4] いじくるつくーる ver.7.31.03/すっきり!! デフラグ ver.4.56.02:正式版として公開。

[2005/ 1/ 2] いじくるつくーる ver.7.31.02β:「スタートアップレジストリ監視/削除」(bootrund.rsc)の常駐開始ボタンを押したときに、すでに常駐が開始されていたら、常駐解除を行えるようにした。また、タスクトレイのアイコンを非表示にできるようにした/「スタートアップレジストリ監視/削除」(bootrund.rsc)の常駐開始ボタン、削除履歴クリアボタン、および、「NEOBRASTERの裏技設定」(neobras.rsc)の入手ボタンを押したときに、[OK]ボタンの有効化が行われてしまっていたので、有効化が行われないようにした/メインウィンドウで、スクリプトのソースを表示しようとしてソースファイルが開けなかったときに、何も起こらなくなっていたので、エラーメッセージを出力するようにした。

[2005/ 1/ 1] すっきり!! デフラグ ver.4.56.01β:バージョン情報のダイアログに、すっきり実行の履歴を表示できるボタンを配置/すっきり!! デフラグをショートカットから起動するようにしているとき、あるいは、すっきり実行するショートカットを作っているとき、ショートカットのプロパティで最大化状態から起動するようにしていると、ウィンドウが最大化した状態で起動していた動きに対処するようにした/最近のバージョンで、ノーマルモードのデフラグ設定の「プリフェッチ・ログに基づく…」(WinXP以上で有効)が、WinXP未満の環境でも有効になったままとなっていたので修正/シェル拡張に、追加するメニュー項目名を追加/Windows NT系でのページングファイル削除に関するレジストリ位置の変更。

[2005/ 1/ 1] いじくるつくーる ver.7.31.01β:メインウィンドウのリストビューのイメージリストを作る際、小さいアイコンを含んでいる場合に、それを取り込むようにした/「Windowsの深い部分の設定」(deepwin.rsc)で、プロダクトキー・プロダクトIDを読み出し専用編集ボックスに入れるようにした。また、「プログラム起動用メモリを解放する」のレジストリ設定方法が不正確だったため、修正/機能項目「スタートアップレジストリ監視/削除」(bootrund.rsc)に、削除履歴表示機能を付けた/(R-Script)編集ボックス用のフラグにEDIT_READONLYを追加。

ソフトウェアの更新履歴2004(さらに過去)

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