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2018.11.11
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ソフトウェアの更新履歴


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[2018/11/11(日) 20:22] コピペテキスト修飾除去 ver.1.54.00β:テキスト属性を除去したときに、指定したサウンドを再生する機能を追加/「ついでにテキスト変換を行う」のConvert.defのIDに指定した名称の前に\が付いていたら、そこでの文字列指定は '\' でC言語方式のエスケープが使えるようにした。動作検証用として、「ついでにテキスト変換を行う」に、「コントロールコード可視化(エスケープ文字)」「コントロールコード化(エスケープ文字利用)」「コントロールコード可視化(キャレット記法)」「コントロールコード化(キャレット記法)」の4機能を追加。(この機能が正式版に採用されるときには、名称が変わる可能性があります。また、\\, \", \'などの取扱いも検討中です) /ヘルプ内から外部リンクしていた「タスクバーの通知領域のアイコンを表示させる方法」について、インターネットへの接続が制限された企業ユーザー等に考慮し、Windows 7~10での操作方法をヘルプ内へ移動した/基本的な使用方法に、一般的な利用シナリオに基づく利用方法を記載した。

[2018/11/ 5(月) 21:18] NumLockLock ver.1.40.05:設定の「[OS設定]ログオン時にNumLockキーをオンにする」のチェックを入れる際、すべての環境で「Windows 10 Anniversary Update適用後などの一部環境で動作しない」ことがある旨のメッセージを表示していたが、Windows 10の場合にのみ表示するように変更。また、対処法の一つである高速スタートアップ設定を無効化する方法をヘルプ内に記載した。

[2018/11/ 1(木) 4:03] コピペテキスト修飾除去 ver.1.53.04:本ソフトの初回起動時、「複数行文字列を行毎に分割し一定時間おきに再コピー」がいきなりONになってしまっていたので、OFFとなるように修正。

[2018/10/26(金) 23:00] コピペテキスト修飾除去 ver.1.53.03:/ro, /orオプションにより、iniファイル⇔レジストリ間で設定をコピーできるようにした。

[2018/10/26(金) 23:00] マウスのお供 ver.1.58.05:/or, /roオプションにより設定の移動を行った場合に、完了メッセージを表示するようにした//roオプションによりレジストリからiniファイルへ設定の移動を行った場合に、iniファイルが存在していない環境ではShift-JIS版のiniファイルが作られてしまっていたので、Unicode版のiniファイルが作られるように修正。

[2018/10/ 8(月) 0:00] コピペテキスト修飾除去 ver.1.53.02:「設定」ダイアログで実行ボタンの透明度を変化させたとき、透明度の様子をプレビューできるように、実行ボタンが表示されていたら一時的に透明度を変化させるようにした/「設定」ダイアログが開いたまま実行ボタンを[×]ボタンで閉じたあと、実行ボタンを再表示する場合は設定ダイアログをいったん閉じるよう、注意書きを表示するようにした。

[2018/10/ 6(土) 2:40] コピペテキスト修飾除去 ver.1.53.01:CSV/TSVメニューを新設。クリップボード内に格納されたテキストをカンマ区切りまたはタブ区切りの要素集合と見なし、「縦横入替え」「数値を N 倍にする」機能を追加。(タブ、カンマ、改行関連の他の機能との併用は避けて下さい) /設定ダイアログ、バージョン情報ダイアログを開いたとき、タスクバーにボタンが表示されるようにした/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.68.0 に更新。

[2018/10/ 6(土) 2:40] NumLockLock ver.1.40.04:設定ダイアログ、バージョン情報ダイアログを開いたとき、タスクバーにボタンが表示されるようにした。

[2018/ 5/ 1(火) 21:00] CaptureSaveAs ver.1.16:「ファイル名修正を省略する」を追加。ファイル名修正をスキップして、すぐにファイルへの書き込みを行うようにした。

[2018/ 2/22(木) 22:00] コピペテキスト修飾除去 ver.1.52.01:「行単位の整形」に「改行コードをLFにする」「改行コードをCRにする」を追加/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.66.0 に更新。

[2017/11/25(土) 21:18] ListView to CSV ver.2.25.05:本ソフトを管理者権限で起動する必要があるケースとして、取得対象プログラムが管理者権限で動作している場合の他に、取得対象プログラムがWindowsストアアプリの場合もあったため、その旨を追記/正規表現のライブラリをboost::regexからstd::regexへ差替え。

[2017/11/ 2(木) 23:34] 複数行置換 ver.1.94:メインダイアログのフォルダ入力欄へのフォルダのドラッグ&ドロップができなくなっていたので修正/メインダイアログのファイル入力欄へのファイルのドラッグ&ドロップが行われたら、ファイル名部分のみを抜き出した文字列が入力できるようにした/「待避の方法の選択」ダイアログのフォルダ入力欄へのフォルダのドラッグ&ドロップができるようにした。

[2017/ 7/16(日) 8:10] ListView to CSV ver.2.25.04a:/oオプションによりLV2CSV.INIが作られていたとき、アンインストーラがLV2CSV.INIを削除できていなかったため、アンインストーラを差替え。 (プログラム本体に変更はありません。バージョン番号の変化はドキュメントとヘルプのみとなります)

[2017/ 6/25(日) 15:06] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.07:正式版として公開(正規表現による置換ダイアログに、作者がよく利用するプログラミング支援等に関するテンプレート設定を追加/「正規表現による置換を行う」チェックボックスをON/OFFしたときに活性化/非活性化されるコントロールが中途半端になっていたので修正/行単位の整形に「TAB→4スペースに変換」「TAB→8スペースに変換」を追加)

[2017/ 6/ 7(水) 21:28] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.06β:「TAB→4スペースに変換」「TAB→8スペースに変換」にチェックが入っている場合に、親項目である「行単位の整形」にもチェックが入るべきであったが、入っていなかったため修正。

[2017/ 5/27(土) 0:30] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.05β:正規表現による置換ダイアログに、作者がよく利用するプログラミング支援等に関するテンプレート設定を追加/「正規表現による置換を行う」チェックボックスをON/OFFしたときに活性化/非活性化されるコントロールが中途半端になっていたので修正/行単位の整形に「TAB→4スペースに変換」「TAB→8スペースに変換」を追加。

[2017/ 5/20(土) 20:55] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.04:正式版として公開(「複数行文字列を行毎に分割し一定時間おきに再コピー」機能を追加/設定ダイアログのサイズ節約のため、「設定」ダイアログの「少し遅れて反応する」を、ラジオボタンからドロップダウンリストへ変更/正規表現による置換ダイアログを横方向にリサイズできるようにした/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.64.0 に更新)

[2017/ 5/20(土) 20:55] 疑似アセンブラ ver.1.00:疑似アセンブラのWindows版(ジョークソフトです)

[2017/ 5/15(月) 23:58] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.03β:「複数行文字列を行毎に分割し一定時間おきに再コピー」機能のデフォルト値の修正。

[2017/ 5/14(日) 23:55] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.02β:「複数行文字列を行毎に分割し一定時間おきに再コピー」機能を利用した場合に、メモリリークが発生する可能性があったため修正。

[2017/ 5/14(日) 5:11] コピペテキスト修飾除去 ver.1.51.01β:「複数行文字列を行毎に分割し一定時間おきに再コピー」機能を追加/設定ダイアログのサイズ節約のため、「設定」ダイアログの「少し遅れて反応する」を、ラジオボタンからドロップダウンリストへ変更/正規表現による置換ダイアログを横方向にリサイズできるようにした/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.64.0 に更新。

[2017/ 4/ 6(木) 23:45] ListView to CSV ver.2.25.04:ヘルプ中の誤字の修正/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.63.0 に更新/環境情報の表示(CCPU)をLite版へ差替え。

[2017/ 4/ 6(木) 23:15] キーボードシミュレータ.NET ver.1.43:コマンドライン指定で/tと/fを同時指定したらエラーとなるようにした/誤字修正。

[2017/ 4/ 6(木) 0:01] 複数行置換 ver.1.93:コマンドライン版では「/e,/a」指定が必須であったが、本バージョンより「/m@さらに指定XML」が指定されていれば「/e,/a」は必ずしも必要ない指定とした/ヘルプ中の誤字修正。

[2017/ 3/22(水) 2:27] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.07:クリップボードからテキストを取得するタイミングで、クリップボードの読み書きが失敗した場合に、設定 - トラブルシューティングからタイミング調整を行うようお勧めするメッセージを表示するようにした/ご利用上の注意に、トラブルシューティングのタイミング調整の利用状況例を追加/ヘルプ中の誤字の修正。

[2017/ 1/16(月) 21:40] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.06:タスクバーの通知領域のアイコン上でのマウスのショートカット操作を、「クリップボード内のテキスト属性を除去する機能を実行するボタン」上でもできるようにした/「設定」ダイアログの名称を「設定 - コピペテキスト修飾除去」に変更/環境情報の表示(CCPU)を簡易版に変更。

[2017/ 1/14(土) 0:40] 改行コード変換 ver.1.23.02:誤字修正/環境情報の表示(CCPU)を簡易版に変更。

[2017/ 1/14(土) 0:40] NumLockLock ver.1.40.03:Alt+TABで表示されるアイコンが16x16を拡大したものになっていたので、32x32のアイコンが表示されるように修正/環境情報の表示(CCPU)を簡易版に変更。

[2017/ 1/ 5(木) 1:45] キーボードシミュレータ.NET ver.1.42:Alt+TABで表示されるアイコンが16x16を拡大したものになっていたので、32x32のアイコンが表示されるように修正。

[2017/ 1/ 5(木) 1:45] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.05:Alt+TABで表示されるアイコンが16x16を拡大したものになっていたので、32x32のアイコンが表示されるように修正。
ソフトウェアの更新履歴2016(さらに過去)

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