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2008.12.30
INASOFT
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ソフトウェアの更新履歴

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[2008/12/30] いじくるつくーる ver.7.67.02β:「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)に「XBM 画像の表示を有効にする」を追加。

[2008/12/28]マウスのお供 ver.1.07β:色設定ボタンの右側に色サンプルを表示するテスト。

[2008/12/28] いじくるつくーる ver.7.67.01β:色選択ボタン(ColorButton)の右側に、色のサンプルが付くようにした(現在、この機能は動作検証中です)/「Windows XPの設定」(winntxp.rsc)の「CD書き込み機能を無効にする」を、「システムの禁止設定(個人用設定)」(syspol.rsc)へ移動。またこれのHKLM版を「システムの禁止設定(全ユーザー)」(syspol2.rsc)に作成。

[2008/12/25]マウスのお供 ver.1.06:ファイルやフォルダがクリップボードにコピーされた場合の文字色を、文字がコピーされた場合とは変えられるようにした。

[2008/12/24] いじくるつくーる ver.7.66.16:「特殊フォルダの名称・アイコン変更(個人/全体)」(rnsfldr/2.rsc)の、デスクトップへのアイコンの表示/非表示について、これまでWindows 2000以降では確実に反映されない環境が多かったが、Windows XP以降について、確実に反映される可能性を向上させた/環境情報の表示(CCPU)で、Intel系CPUのキャッシュ情報の検出能力の向上。

[2008/12/22]すっきり!! デフラグ ver.4.75.08:環境情報の表示(CCPU)で、Intel系CPUのキャッシュ情報の検出能力の向上/ヘルプ中の「ノーマルモード - 詳細設定」で、復元ポイントの作成機能を利用する場合の注意事項を追加/ヘルプに復元ポイント作成時に、他の復元ポイントが全削除されてしまう?現象について(情報収集のお願い)を追加。

[2008/12/17]マウスのお供 ver.1.05:正式版として公開(exeに変更はありません)。

[2008/12/14]マウスのお供 ver.1.05β:クリップボードチェインのヘルスチェック機能を追加。(他ソフトの影響でクリップボード監視ができなくなった場合に備え、クリップボード監視機能が有効かどうかを10秒おきにチェックします)

[2008/12/ 8] ListView to CSV ver.2.15.11:「アプリケーションで開く」のダイアログで、HTMLを選んだ場合の、ダイアログ内の各要素をグレイアウトさせるための仕組みが不完全であったので、修正。また、ダイアログ下側の説明文を、少し詳しくした。

[2008/12/ 6]MOUSELR ver.2.02:ショートカット生成時のファイル名生成ルール改正。x64専用版も同時公開。

[2008/11/20] ウィキペディア・タイマ Home/Premium/FFSP ver.1.54:夕方に本ソフトを終了した際に表示されるメッセージがおかしくなっていたため修正。また、同時にx64専用版も公開。

[2008/11/20] ウィキペディア・タイマ Professional ver.1.54:本ソフトによる閲覧時刻表示等が一度も行われていないときに、アラーム設定ダイアログを表示しようとすると、画面左上に表示されていた(本来は画面右下に表示されるべき)ので修正。また、同時にx64専用版も公開。

[2008/11/18 23:15]マウスのお供 ver.1.04(差し替え):プログラムファイル内のバージョン番号表示が誤っていたため差し替え。

[2008/11/18] いじくるつくーる ver.7.66.15:「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)の誤字修正/メインウィンドウの「表示」メニューにある「グループで表示」が、ラジオボタンとして動作していなかったので修正。

[2008/11/16]マウスのお供 ver.1.04 (x64専用版) / 改行コード変換 ver.1.03 (x64専用版):x64専用版を公開。今までのバージョン(x86)でもx64環境で動作しますが、今後を見据えてx64版を公開することにしました。

[2008/11/15]マウスのお供 ver.1.04:エクスプローラで、ファイルをクリップボードにコピーしたときに、ファイル名を表示できるようにした。

[2008/11/13] ウィキペディア・タイマ Firefox Special Edition ver.1.53:Firefox対応記念バージョンの新規公開。

[2008/11/10]マウスのお供 ver.1.03:フォント変更時、表示文字にアンチエイリアスがかかってしまったので修正/設定ダイアログ内の要素の位置調整/外部ウインドウからの入力受付中、外部ウィンドウが強制終了された場合に、入力文字列を削除するようにした。

[2008/11/ 8]マウスのお供 ver.1.02:クリップボードの読み出しは、クリップボードへの書き込みを検知した瞬間のみ行うよう修正/設定ダイアログに「適用」ボタンを追加/カーソル移動中に文字を消す設定を追加。

[2008/11/ 6] ListView to CSV ver.2.15.10 / [x64半テスト版]:共有ライブラリ(環境情報の表示[CCPU])の更新に伴うアップデート。

[2008/11/ 6] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.53:Google Chromeβへの再対応/拙作「マウスのお供」の外部入力機能に対応。マウスのお供側で「外部入力の受付許可」をONにしておくことによって、Wikipediaの閲覧時間がマウスのそばに表示されます。

[2008/11/ 6] いじくるつくーる ver.7.66.14 / [x64半テスト版]:色選択ダイアログで「色の追加」を行っても、追加した色がメモリ上には保存されるものの、本ソフトを終了してしまうとリセットされてしまっていたため、リセットされないようにした/環境情報の表示(CCPU)で、OSの機能検出の向上(Windows Server 2003とWindows Server 2003 R2の識別、.NET Frameworkの各種バージョンの検出など)

[2008/11/ 5]マウスのお供 ver.1.01:クリップボードのブロック時間がより短くなるように調整/表示文字にアンチエイリアスがかからないよう修正。

[2008/11/ 2]マウスのお供 ver.1.00:マウスのそばに、デジタル時計やクリップボードのテキストなどの情報をくっつけてます。アラーム、時報などの機能や、自由な1行メモをくっつける機能もあります。「ちびかれ」を見ていたときに、ふと、マウスの近くに情報がくっついてくれば面白いなと思って、そんな機能を持つソフトを探してみたのですが、「カーソル時計」とか「カーソル時計」は見つかったものの、自分の要望を満たすソフトは見つからなかったので、自分で作ってみることにしました。

[2008/10/29]すっきり!! デフラグ ver.4.75.07 / [x64半テスト版]:「自動ログオン」で2つのパスワード欄に異なるパスワードを入力した場合、エラーダイアログは出るものの、設定ウィンドウ自体は閉じてしまっていたので、閉じないように修正/環境情報の表示(CCPU)で、OSの機能検出の向上(Windows Server 2003とWindows Server 2003 R2の識別、.NET Frameworkの各種バージョンの検出など)/Office 2003を導入している環境では、拡張子がbakのファイルを削除してはいけないらしいという情報がユーザーから寄せられたため、そのことに関する記述を追加。

[2008/10/29] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.52:ポップアップ中にAlt+F4を押されると強制終了していたので、終了しないようにした/描画方式の改善。これまではレイヤードウィンドウとリージョンの2つでウィンドウを表示していたが、レイヤードウィンドウのみを用いる方式に変更した。

[2008/10/19]すっきり!! デフラグ ver.4.75.06a【公開終了】:avast!が「すっきり!! デフラグ」内に含まれるファイルを、誤ってウイルスとして誤検知してしまうため、冗長なコードを挿入して誤検知されなくした。(誤検知がなくなるまでの暫定対策版です。avast!を使われていない方や、問題の発生していない方は、このバージョンを利用する必要はありません。なお、「冗長なコード」は「自身のMD5を取得し、ビルド時のMD5を比較してプログラムに改変がないことを調べる」という、sdefrag.exeに含まれるコードの一部をそのままひっぱってきたモノです。)

[2008/10/ 7]すっきり!! デフラグ ver.4.75.06 / [x64半テスト版]:ウイルス対策ソフト等のようなセキュリティ系ソフトのサービスを停止しようとして失敗した際、レジストリへ書き込みができなかった旨のメッセージダイアログが出てきてしまい、自動実行が一時停止してしまっていたので、ログ出力のみにして自動実行が止まらないように修正/Windows NT 4.0用に付属していたPSAPI.DLLが、IE7起動の阻害要因になる可能性があるため、Windows NT 4.0以外のOSでは、インストールプロセスの終了時にPSAPI.DLLを削除するようにした。また、ブラウザ・メールソフト起動時は、 System32ディレクトリにカレントディレクトリをいったん移してから、ブラウザ・メールソフトを起動するようにした。

[2008/10/ 6] いじくるつくーる ver.7.66.13 / [x64半テスト版]:本ソフト付属のDLLが、ブラウザやメールソフトの必要とするDLLと同名である場合、これらのソフトの起動の阻害要因になる可能性があるため、ブラウザ・メールソフト起動時は、System32ディレクトリにカレントディレクトリをいったん移してから、ブラウザ・メールソフトを起動するようにした。

[2008/10/ 5] ListView to CSV ver.2.15.09 / [x64半テスト版]:Windows NT 4.0用に付属していたPSAPI.DLLが、IE7起動の阻害要因になる可能性があるため、Windows NT 4.0以外のOSでは、インストールプロセスの終了時にPSAPI.DLLを削除するようにした。また、ブラウザ・メールソフト起動時は、System32ディレクトリにカレントディレクトリをいったん移してから、ブラウザ・メールソフトを起動するようにした/環境情報の表示(CCPU)で、ベンダーIDの解析を強化。

[2008/ 9/29]すっきり!! デフラグ ver.4.75.05 / [x64半テスト版]:正式版として公開/環境情報の表示(CCPU)で、ベンダーIDの解析を強化。

[2008/ 9/22] いじくるつくーる ver.7.66.12 / [x64半テスト版]:正式版として公開/環境情報の表示(CCPU)で、ベンダーIDの解析を強化。

[2008/ 9/17] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.51:Lunascape 5αへの暫定対応。

[2008/ 9/15] いじくるつくーる ver.7.66.11β / [x64半テスト版]:「履歴の編集」(history.rsc)に「ワードパッド」と「ペイント」の履歴編集機能を追加/ヘルプの自己解凍書庫のインストールが失敗する場合の対象方に、新しく入手した対処法を追加。

[2008/ 9/14]すっきり!! デフラグ ver.4.75.04β / [x64半テスト版]:「トラブル解決ツール」において、Windows XP以降では「Prefetch」フォルダの中身の削除を追加/「削除」に、「*.bakを削除する」を追加。

[2008/ 9/13] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.50:Firefox ver.3への対応(対応アドオンのインストールの必要アリ)。

[2008/ 9/ 8 22:35] いじくるつくーる ver.7.66.10用機能追加・修正モジュール(2):「ワードパッド」履歴編集後の書き込み時に不具合があったため差し替え。

[2008/ 9/ 8] いじくるつくーる ver.7.66.10用機能追加・修正モジュール(1):「履歴の編集」(history.rsc)に「ワードパッド」と「ペイント」の履歴編集機能を追加。

[2008/ 9/ 4] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.41:IE8/Google Chromeの各β版への対応を行っています。β版への対応であることから、暫定的な対応となる可能性があります。

[2008/ 9/ 1] 疑似リモートデスクトップ:疑似的にリモートなデスクトップを実現するためのソフトウェア。(本作品はジョークソフトとなります)

[2008/ 8/31] いじくるつくーる ver.7.66.10 / [x64半テスト版]:(R-Script)関数RegDeleteKey()の第1パラメータ版と、関数RegDeleteSubKeys()の第1パラメータ版の実装に不具合があり、引数に入れた文字列変数の内容を書き換えてしまうことがあったので修正。(「起動時に特定ファイルや履歴を削除」の一部機能の動作がおかしくなることがあった)

[2008/ 8/25] いじくるつくーる ver.7.66.09 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 8/18] いじくるつくーる ver.7.66.08β / [x64半テスト版]:「システムの禁止設定」のNoChangingWallPaperエントリの動きについて、個人用と全体用では、IEのメニュー項目の「背景に設定」の無効化について動きが違うことがわかったため、違いがわかるように項目名を変更/「キーを指定してレジストリエディタを開く」(Ctrl+R)が、Windows Meで動作できていなかったので修正。

[2008/ 8/17] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.40:Sleipnir/Graniの最新版への対応や、Lunascape Lite/Pocketへの対応等を行っています。

[2008/ 8/14] いじくるつくーる ver.7.66.07β / [x64半テスト版]:機能項目「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)のIEのメニューに「選択した文字列をウィキペディアで調べる」を有効にした場合、右クリック時にCtrlキーを押していると、Wikipedia内の検索が行われるよう改良/ファイルの圧縮機能について、zip圧縮時に *.jar, *.xpi を、7z圧縮時に *zip, *.jar, *.xpi を、それぞれ扱えるようにした/機能項目「Windows Updateの設定」(winupdt.rsc)を追加。(実験的な追加になります)

[2008/ 8/10] いじくるつくーる ver.7.66.06用機能追加・修正モジュール(1):機能項目「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)のIEのメニューに「選択した文字列をウィキペディアで調べる」を有効にした場合、右クリック時にCtrlキーを押していると、Wikipedia内の検索が行われるよう改良。

[2008/ 8/ 4] いじくるつくーる ver.7.66.06 / [x64半テスト版]:機能項目「起動時に特定ファイルや履歴を削除」(bootdel.rsc)のキーワード検索上のバージョン判定が間違っている箇所があったので修正。また、環境によって、Windows起動時の実行タイミングの違いからうまく動かないことがあったので、多重起動許可を自動でONにするようにした(注意:すでにこの機能項目の設定が済んでいる場合、本モジュールを導入しただけでは解決になりません。いったん上記機能項目のチェックを解除→設定をし、レジストリの再設定を行ってください)

[2008/ 7/30] いじくるつくーる ver.7.66.05用機能追加・修正モジュール(1):機能項目「起動時に特定ファイルや履歴を削除」(bootdel.rsc)について環境によって、Windows起動時の実行タイミングの違いからうまく動かないことがあったので、多重起動許可を自動でONにするようにした(注意:すでにこの機能項目の設定が済んでいる場合、本モジュールを導入しただけでは解決になりません。いったん上記機能項目のチェックを解除→設定をし、レジストリの再設定を行ってください)

[2008/ 7/28]すっきり!! デフラグ ver.4.75.03 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 7/22] いじくるつくーる ver.7.66.05 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 7/19]すっきり!! デフラグ ver.4.75.02β / [x64半テスト版]:「スケジューラ設定」に、「経過日数で実行する」機能を追加。

[2008/ 7/16]すっきり!! デフラグ ver.4.75.01β / [x64半テスト版]:「スケジューラ設定」において、指定されたプログラムを実行中の場合は、起動を行わない機能を追加。

[2008/ 7/12] いじくるつくーる ver.7.66.04β / [x64半テスト版]:機能項目「起動時に特定ファイルや履歴を削除」(bootdel.rsc)を新設。(Windows Vistaをご利用の場合でUACが有効の場合、この機能を利用すると、昇格関係の問題でうまく動作しないことがありますので、「ユーザー アカウント制御の設定」よりUACを無効にしておくことをお勧めします)/Windows起動時/ログオン時のTempフォルダの中身の削除機能を、「起動時に特定ファイルや履歴を削除」へ移動/「User32.dllによってアタッチされるDLL」を「Windows NT系設定」(winnt.rsc)へ移動。DLLインジェクションに関する説明を追加/(R-Script)ExpandEnvironmentString$()の実装で、メモリ確保のサイズ指定が誤っていた箇所があったので修正。

[2008/ 7/ 7] ListView to CSV ver.2.15.08 / [x64半テスト版]:(CCPU)共有ライブラリの更新に伴うアップデート。

[2008/ 7/ 2] いじくるつくーる ver.7.66.03 / [x64半テスト版]:以前に行った実験(x86プロセスのままでx64 OS上で動かす)の残骸が残っていた箇所があったので削除(動作には影響はなかったのですが、exeサイズ縮小のために、一応削除)/(CCPU)SuiteMaskの解釈の一部修正。"Personal"ビットが現れた際、Vista Home BasicでもVista Home Premiumでも、XP Homeと表示されていたため「Home」のみに統一。

[2008/ 6/26]すっきり!! デフラグ ver.4.74.07 / [x64半テスト版]:以前に行った実験(x86プロセスのままでx64 OS上で動かす)の残骸が残っていた箇所があったので削除(動作には影響はなかったのですが、exeサイズ縮小のために、一応削除)/(CCPU)AMD系CPUの機能フラグ情報を作り直し。追加機能フラグに関する情報の追加。

[2008/ 6/21] いじくるつくーる ver.7.66.02 / [x64半テスト版]:正式版として公開/プログラムの起動許可設定(rstrct.rsc)等、Windowsの動作に致命的な結果をもたらしかねない設定項目について、解説文・警告文の強化を行った。

[2008/ 6/14] いじくるつくーる ver.7.66.01β / [x64半テスト版]:メインウィンドウのリストビューをグループ表示に対応させた(Windows XP以降のみ)/メインウィンドウの「設定」メニュー内の「最近使った機能項目」を、サブメニューへ移動。また、本ソフトのメニューから開いた場合については、登録されないようにした(スクリプトをファイル名指定などで直接実行した場合については登録されます)。

[2008/ 6/ 8] いじくるつくーる ver.7.65.13 / [x64半テスト版]:「フリーセルのスコア編集」(freecell.rsc)において、値の読み出しに失敗していたため修正。また、チェックボックス非変更時の動作にも不具合があったので修正/「プレースバーの設定」(placebar.rsc)において、コンボボックスの数値の部分の多くが非表示になっていたので、表示されるように修正/(R-Script)不正な定義部を持ったスクリプトファイル、あるいは定義部を持たないスクリプトファイルを読み込ませようとしたとき、不正な処理で終了していたことがあったので修正。

[2008/ 5/30] いじくるつくーる ver.7.65.12 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 5/23] いじくるつくーる ver.7.65.11β / [x64半テスト版]:AMD系CPUの機能フラグ情報を作り直し。追加機能フラグに関する情報の追加。

[2008/ 5/22] いじくるつくーる ver.7.65.10β / [x64半テスト版]:「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)に次の2つを追加。(1)IEのメニューに「選択した文字列をウィキペディアで調べる」を追加、(2)IEのメニューに「選択した文字列をURLとして開く」を追加/(R-Script)アイコンボタンを扱う編集項目において、操作順によってはアイコンハンドルがリークしていた可能性があったので修正/(CCPU)Intel系CPUのキャッシュ情報を作り直し。特に最近は和訳が怪しくなってきていたので、すべて英語に差し替え。

[2008/ 5/21] いじくるつくーる ver.7.65.09用機能追加・修正モジュール(1):「ネットワーク(IE関連)」(networkie.rsc)に次の2つを追加。IEのメニューに「選択した文字列をウィキペディアで調べる」を追加。IEのメニューに「選択した文字列をURLとして開く」を追加。

[2008/ 5/14]すっきり!! デフラグ ver.4.74.06a / [x64半テスト版]:同梱されていたヘルプファイルが古かったため、ヘルプファイルだけ最新に差し替えて公開しています。ver.4.74.06との間に機能上の変化はありません。

[2008/ 4/28]すっきり!! デフラグ ver.4.74.06 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 4/23]すっきり!! デフラグ ver.4.74.05β / [x64半テスト版]:ノーマルモードの「詳細設定」に、「システムスタンバイに入らないように、50秒おきにマウスを小さく振るわせる」を追加/内部的な定数使用の見直しで全体的に手が入っています。

[2008/ 4/21] いじくるつくーる ver.7.65.09 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 4/13] いじくるつくーる ver.7.65.08β / [x64半テスト版]:正規表現のために用いているBoost C++ Librariesが1.35になったので再生成/環境情報の表示のための共有ライブラリ(CCPU32)のサイズ最適化対応に伴う再生成。

[2008/ 4/12] キーボードシミュレータ .NET Framework 2.0 版 ver.1.22:[特殊入力]ボタンを押下した際、メニューではなくダイアログボックス(リストビュー)で選択するように改良。
※開発容易性の都合から、ネイティブ版は前バージョンで開発終了とし、.NET Framework 2.0 版の開発へ集中ということにしたいと思います。

[2008/ 4/11]すっきり!! デフラグ ver.4.74.04 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 4/ 9] 改行コード変換 ver.1.03:正規表現を扱っているBoost C++ ライブラリのバージョンアップに伴う更新。

[2008/ 4/ 7]すっきり!! デフラグ ver.4.74.03β / [x64半テスト版]:すっきり!! デフラグ動作中に「スケジューラ設定」で自動実行時刻になった場合について、起動を中止する旨を明示的に示すよう修正。

[2008/ 4/ 6]すっきり!! デフラグ ver.4.74.02β / [x64半テスト版]:アンインストール時に、「スケジューラ設定」のプログラムファイルや自動実行エントリが消えていなかったので修正/スケジューラの常駐中にインストーラがうまく動作しなくなっていたので修正。

[2008/ 4/ 5]すっきり!! デフラグ ver.4.74.01β / [x64半テスト版]:ノーマルモードの詳細設定に「スケジューラ設定」を追加。

[2008/ 3/31] ListView to CSV ver.2.15.07 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 3/28] ListView to CSV ver.2.15.06β / [x64半テスト版]:↓の影響で。機能は変わっていないはずですが、ソースコードが変わっているので、正式版公開前に一応β公開。

[2008/ 3/25] ListView to CSV ver.2.15.05β[x64半テスト版]/すっきり!! デフラグ ver.4.73.08a[x64半テスト版]/いじくるつくーる ver.7.65.07[x64半テスト版]:(x64のみ)共有ライブラリの修正に伴う更新:環境情報の表示(CCPU)において、VenderIDの表示が誤っていたので修正。

[2008/ 3/22] ListView to CSV ver.2.15.04β / [x64半テスト版]:ANSI版の一部の機能(Windows APIのFindFirstFile()が絡んでいる部分)において、ANSI文字列換算で259バイトを超えるファイル名を扱うことができていなかったので修正。(519バイトを超えるファイル名を扱うことができないのは仕様となります)/Unlha32.dllが大幅に修正され、WinSFX32U(インストーラ機能付き自己解凍書庫)にも大きく変更が加わったそうなので、対応版を試験公開。

[2008/ 3/21]すっきり!! デフラグ ver.4.73.08 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 3/19] いじくるつくーる ver.7.65.07 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 3/16]すっきり!! デフラグ ver.4.73.07β / [x64半テスト版]:一部の機能(Windows APIのFindFirstFile()が絡んでいる部分)において、ANSI文字列換算で259バイトを超えるファイル名を扱うことができていなかったので修正。(519バイトを超えるファイル名を扱うことができないのは仕様となります)/削除対象ファイルをサーチするとき、環境によっては、存在しないドライブで「致命的エラーのダイアログ」が表示されていたため、表示されないようにした/Unlha32.dllが大幅に修正され、WinSFX32U(インストーラ機能付き自己解凍書庫)にも大きく変更が加わったそうなので、対応版を試験公開/ヘルプと、すっきり実行の開始ダイアログに「一部のファイアウォール系のソフトやセキュリティソフト、ウイルス対策ソフトが、レジストリ変更をブロックする」を追加。また、いくつかのヘルプ中の誤記載の修正。

[2008/ 3/16] いじくるつくーる ver.7.65.06β / [x64半テスト版]:プログラムの起動許可設定(rstrct.rsc)でexeファイルをサーチするとき、環境によっては、存在しないドライブで「致命的エラーのダイアログ」が表示されていたため、表示されないようにした。

[2008/ 3/12] いじくるつくーる ver.7.65.05β / [x64半テスト版]:「設定」メニューに新しく追加した「履歴管理」(r7hist.rsc)について、「分類なし」カテゴリの中に表示されてしまっていたため、表示されないように修正。また、このメニューを追加したことで「最近使った機能項目」の増減位置の指定がずれてしまったため修正/「ユーザー アカウント制御の設定」(winntvst.rsc)のアイコンをOSのものに変更/編集ダイアログ内の編集ボックス・複数行編集ボックス・コンボボックスに、余計な WS_BORDER スタイルが付いていたので除去。

[2008/ 3/10] いじくるつくーる ver.7.64.11用機能追加・修正モジュール(1):「履歴の編集」(history.rsc)を追加。今後、様々な履歴の編集機能を追加していく予定です/「頻繁に利用されるプログラムに登録しない」(winntxpnsp.rsc)のリストビューを、複数行編集ボックスに作り直した/「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)の「1台のPCに複数の名前を付ける」複数行編集ボックスに対する入力検定を追加した。/「-圧縮-」ダイアログボックスの、圧縮ファイル名の入力欄に履歴を付けた(コンボボックス化した)。また、519バイトまでのNTFSファイル名に対応できるようにした[for x86]/「ユーザー アカウント制御の設定」(winntvst.rsc)のアイコンを、Windows VistaのUACアイコンに変更。

[2008/ 3/ 8] いじくるつくーる ver.7.65.04aβ / [x64半テスト版]:↓の更新に伴い、キーワード検索のためのファイルも更新するべきであったが、更新し忘れていたので差替え公開。

[2008/ 3/ 7] いじくるつくーる ver.7.65.04β / [x64半テスト版]:メインウィンドウの「設定」メニューに「履歴管理」を新設。編集ダイアログ以外のダイアログの、履歴付き編集ボックスの履歴を編集する。

[2008/ 3/ 6] いじくるつくーる ver.7.65.03β / [x64半テスト版]:「履歴の編集」(history.rsc)を追加。今後、様々な履歴の編集機能を追加していく予定です。

[2008/ 3/ 3] 改行コード変換 ver.1.02:ANSI文字列換算で259バイトを超えるファイル名を扱うことができていなかったので修正。

[2007/ 3/ 2] MouseLR ver.2.01:常駐開始用ショートカット作成時、ショートカットのファイル名が259バイトを超えると、永久ループしていたので修正/作者のメールアドレス変更に伴う更新。

[2008/ 3/ 2] いじくるつくーる ver.7.65.02β / [x64半テスト版]:一部の機能(Windows APIのFindFirstFile()が絡んでいる部分)において、ANSI文字列換算で259バイトを超えるファイル名を扱うことができていなかったので修正。(519バイトを超えるファイル名を扱うことができないのは仕様となります)
以前にも同様の問題を修正したことがあったのですが、それは自前でコーディングをしていた部分の問題を修正したもので、Windows API側の問題(不具合?)というか仕様で扱えない部分までは修正していませんでした。今回、FindFirstFile API に問題があることが分かったため修正しましたが、他のAPIでも同様の問題を抱えていた場合、このような現象として現れます。もし、ファイル名が長すぎて問題を起こしていそうな現象を見かけましたら、ぜひご連絡いただければと思います。

[2008/ 3/ 1] いじくるつくーる ver.7.65.01β / [x64半テスト版]:「頻繁に利用されるプログラムに登録しない」(winntxpnsp.rsc)のリストビューを、複数行編集ボックスに作り直した/「ネットワーク(LAN)」(network.rsc)の「1台のPCに複数の名前を付ける」複数行編集ボックスに対する入力検定を追加した/「-圧縮-」ダイアログボックスの、圧縮ファイル名の入力欄に履歴を付けた(コンボボックス化した)。

[2008/ 2/27] いじくるつくーる ver.7.64.11 / [x64半テスト版]:正式版として公開/(R-Script)次バージョン以降の複数行編集ボックス支援強化のため、CheckMultiEdit()、MultiEditSearch()を追加。

[2008/ 2/22] いじくるつくーる ver.7.64.06用機能追加・修正モジュール(2):(1)より追加された点→「いじくるつくーる」(rnsf7.rsc)と「互換モードの設定(個/全)」(winntlayer/2.rsc)のアンインストーラが、無駄にエラーメッセージを出力していたので修正/Windows VistaのUAC関連の設定を集約・追加した「ユーザー アカウント制御の設定」(winntvst.rsc)を追加/「システムの復元インターバル」(winntrst.rsc)のアイコン位置指定をVistaに設定。

[2008/ 2/18] いじくるつくーる ver.7.64.10β / [x64半テスト版]:「ユーザー アカウント制御の設定」(winntvst.rsc)に、「昇格の確認中に保護された環境(背景が暗い)に移行する」「(一般ユーザー用)UACの動作方法を選択する」を追加。

[2008/ 2/17] いじくるつくーる ver.7.64.09β / [x64半テスト版]:Windows VistaのUAC関連の設定を集約・追加した「ユーザー アカウント制御の設定」(winntvst.rsc)を追加/ヘルプ中のGetOSInfo("SuiteMask")の説明が誤っていたため修正/「システムの復元インターバル」(winntrst.rsc)のアイコンはWindows付属の「システムの復元」(rstrui.exe)のアイコンを利用しており、これまで、アイコンの読み出し位置はXPの位置(System32\restore\rstrui.exe)に合わせていた。しかし、Vista発売から1年以上経過したのを機に、Vistaの位置(System32\rstrui)に合わせることにした。これに伴い、Windows XPではアイコンがrscのデフォルトアイコンになるが、Vistaでは「システムの復元」アイコンが表示されるようになった。

[2008/ 2/16] いじくるつくーる ver.7.64.08β / [x64半テスト版]:インストーラで「全てのユーザーが使用」を選んだ場合、アンインストーラがショートカットを削除できないため、削除できるようにした/「いじくるつくーる」(rnsf7.rsc)、「互換モードの設定(個/全)」(winntlayer/2.rsc)のアンインストーラが、無駄にエラーメッセージを出力していたので修正/(R-Script)GetCommonProgramDirectory()、GetCommonDesktopDirectory()を追加。

[2008/ 2/14] いじくるつくーる ver.7.64.07bβ:↓で公開したバージョンがうまくいかない場合が非常に多かったので修正(原因は引き続き問い合わせ中です)。なお、インストール時に「全てのユーザーが使用」をチェックしてしまうと、アンインストール時にショートカットが削除できなくなります。このオプションへの対応は、後々行っていきます。

[2008/ 2/11] いじくるつくーる ver.7.64.07aβUnlha32.dllが大幅に修正され、WinSFX32U(インストーラ機能付き自己解凍書庫)にも大きく変更が加わったそうなので、インストーラ版のみ試験公開しています。

[2008/ 2/ 9] いじくるつくーる ver.7.64.07β / [x64半テスト版]:「デスクトップ等」(desktop.rsc)において、「スクリーンセーバー起動後にパスワード保護がかかるまでの時間」(ScreenSaverGracePeriod)の値の型を、全OSでREG_SZ型に固定/「デバイス制御」(device.rsc)において、デバイスのレジストリ内での識別子の番号(0000~9999)が途中で飛んでいた場合も、正しく読み込めるように改良(ユーザ様より修正版ソースをいただきました。ありがとうございました)/(R-Script)MultiEdit()、Editbox()、Editbox_num()で、文字列型のエントリを想定していたのに実際のレジストリには数値型で格納されていた場合、あるいはその逆であった場合について、自動変換して読み込めるようにした。

[2008/ 2/ 9] いじくるつくーる ver.7.64.06用機能追加・修正モジュール(1):「デバイス制御」(device.rsc)において、デバイスのレジストリ内での識別子の番号(0000~9999)が途中で飛んでいた場合も、正しく読み込めるように改良(ユーザ様より修正版ソースをご提供いただきました。ありがとうございました)。

[2008/ 2/ 3] ウィキペディア・タイマ Premium / Home / Professional Edition ver.1.33:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 2/ 3] 改行コード変換 ver.1.01:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 2/ 3] 疑似P2P ver.1.01:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。(本作品はジョークソフトとなります)

[2008/ 2/ 3] スタートアップレジストリ監視/削除サービス(仮)(テスト) ver.1.03:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 2/ 2] キーボードシミュレータ ネイティブ版 / .NET Framework 2.0 版 ver.1.21:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 2/ 2] いじくるつくーる ver.7.64.06 / [x64半テスト版]:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 2/ 2]すっきり!! デフラグ ver.4.73.06 / [x64半テスト版]:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 2/ 2] ListView to CSV ver.2.15.03 / [x64半テスト版]:作者のメールアドレス変更に伴う再生成。

[2008/ 1/21] いじくるつくーる ver.7.64.05 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 1/19] ListView to CSV ver.2.15.02 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 1/17] いじくるつくーる ver.7.64.04β / [x64半テスト版]:「コマンドプロンプトの設定」(winntcom.rsc)の「コマンドプロンプトで日本語入力を利用可能にする(全ユーザー)」が無効だったので削除。また、現在ログオンしているユーザー側の方は、Windows Vistaでのみ、再起動が必要なので、*マークを付けた。

[2008/ 1/16] いじくるつくーる ver.7.64.03用機能追加・修正モジュール(1):「コマンドプロンプトの設定」(winntcom.rsc)の「コマンドプロンプトで日本語入力を利用可能にする(全ユーザー)」が無効だったので削除。また、現在ログオンしているユーザー側の方は、Windows Vistaでのみ、再起動が必要なので、*マークを付けた。

[2008/ 1/14] ListView to CSV ver.2.15.01β / [x64半テスト版]:出力形式に「C言語配列」を追加。

[2008/ 1/11] いじくるつくーる ver.7.64.03 / [x64半テスト版]:正式版として公開。

[2008/ 1/ 6 11:00] いじくるつくーる ver.7.64.02β / [x64半テスト版]:「検索履歴」(findhl.rsc)を追加。「フォルダまたはフォルダの名前」(2000/Me)、「含まれている文字列」(2000/Me)、「ファイル名のすべてまたは一部」(XP)、「ファイルに含まれる単語または句」(XP)の、それぞれの編集機能となります。

[2008/ 1/ 6 11:00] いじくるつくーる ver.7.63.07用機能追加・修正モジュール(3):「検索履歴」(findhl.rsc)を追加。「フォルダまたはフォルダの名前」(2000/Me)、「含まれている文字列」(2000/Me)、「ファイル名のすべてまたは一部」(XP)、「ファイルに含まれる単語または句」(XP)の、それぞれの編集機能となります。

[2008/ 1/ 6 2:50] いじくるつくーる ver.7.64.01β / [x64半テスト版]:「エクスプローラ」(explorer.rsc)に、「テキストファイルを新規作成したとき、自動で開く」を追加/プログラム起動時に /R オプションを付けると、「キーを指定してレジストリ エディタを開く」ダイアログが表示されるようにした。

[2008/ 1/ 5 18:30] いじくるつくーる ver.7.63.07用機能追加・修正モジュール(2):↓にて追加した機能が、Windows NT 4.0/Me/2000にて動作しなかったので、改良。 キーワード検索機能への追加を忘れたため、追加しました(20:21)

[2008/ 1/ 5] いじくるつくーる ver.7.63.07用機能追加・修正モジュール(1):「エクスプローラ」(explorer.rsc)に、「テキストファイルを新規作成したとき、自動で開く」を追加。

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