Written in Japanese(UTF-8)
2017. 1.16
INASOFT

/トップ/ソフトウェアの更新履歴(最新)/2015/2014/2013/2012/2011/2010/2009/2008/2007/2006/2005/2004/2003/2002/2001/更新履歴20世紀


ソフトウェアの更新履歴


[Valid RSS]
RSS 本ページのRSS配信を行っています。

★★ 当サイトでは、初心者への優遇を行っておりません ★★

詳細は当サイトにおける初心者の取り扱いについてをご覧下さい。


[2017/ 1/16(月) 21:40] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.06:タスクバーの通知領域のアイコン上でのマウスのショートカット操作を、「クリップボード内のテキスト属性を除去する機能を実行するボタン」上でもできるようにした/「設定」ダイアログの名称を「設定 - コピペテキスト修飾除去」に変更/環境情報の表示(CCPU)を簡易版に変更。

[2017/ 1/14(土) 0:40] 改行コード変換 ver.1.23.02:誤字修正/環境情報の表示(CCPU)を簡易版に変更。

[2017/ 1/14(土) 0:40] NumLockLock ver.1.40.03:Alt+TABで表示されるアイコンが16x16を拡大したものになっていたので、32x32のアイコンが表示されるように修正/環境情報の表示(CCPU)を簡易版に変更。

[2017/ 1/ 5(木) 1:45] キーボードシミュレータ.NET ver.1.42:Alt+TABで表示されるアイコンが16x16を拡大したものになっていたので、32x32のアイコンが表示されるように修正。

[2017/ 1/ 5(木) 1:45] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.05:Alt+TABで表示されるアイコンが16x16を拡大したものになっていたので、32x32のアイコンが表示されるように修正。

[2016/12/31(土) 15:58] NumLockLock ver.1.40.02:設定の「[OS設定]ログオン時にNumLockキーをオンにする」が、Windows 10 Anniversary Update適用後などの一部環境で有効に動作しないことを、ヘルプ中・プログラム内で記載した。

[2016/12/30(金) 1:45] 改行コード変換Lite ver.2.01.08:本ツールがコマンド プロンプト(CMD.EXE)の機能を利用して動作していることをヘルプ・ドキュメントへ明記した。また、プログラム開始時に環境変数COMSPECの値を検査し、期待するコマンドラインシェル以外の名称が指定されていた場合は警告ダイアログを表示するようにした。

[2016/11/12(土) 22:25] マウスふるふる ver.1.12.04:リモートデスクトップ接続を感知した場合のバルーン表示に、対処法まで加えるようにした/設定ダイアログの「マウスを揺らすのではなく、シフトキーを瞬間的に押し離しする」について、リモート接続時についても利用可能であることを明記/マウスの移動距離が、ピクセル単位ではなくミッキー単位(マウスの物理的移動量の100分の1インチに相当)であったため、ヘルプ上の表記を修正。

[2016/10/30(日) 14:50] 改行コード変換Lite ver.2.01.07:正式版として公開(各ツール単体が表示するコマンドオプション書式の表示の修正とヘルプ内への追記/exeのプロパティの製品名の正規化/各ツール単体での英語モードの動作条件をコンソールのコードページに依るように修正/settmst単体機能(コマンドラインからの利用)として、ファイルの作成日時・更新日時の指定変更と複数指定・ワイルドカード指定機能の追加)

[2016/10/23(日) 20:41] 改行コード変換Lite ver.2.01.06β:前バージョンに引き続き、コマンドライン書式表記の誤りの修正。

[2016/10/19(水) 22:40] 改行コード変換Lite ver.2.01.05β:「lclite.exe」のコマンドオプション書式の表示と、プロパティで観た際の「製品名」に誤りがあったため修正。併せて、各ツール単体でのコマンドライン書式も修正。

[2016/10/16(日) 1:24] 改行コード変換Lite ver.2.01.04β:各ツール単体での「Lite」の表記が、β版時代の「ライト」(カタカナ)のままだったため修正/settmst単体機能として、コマンドラインでの作成日時・更新日時の指定変更および複数指定・ワイルドカード指定を追加。(GUIからの設定は、いじくるつくーる・いじくるLiteと機能が被るため実装しません)/各ツール単体での英語モードの動作条件を、GetSystemDefaultLangID()が日本語以外だった場合から、GetConsoleOutputCP()が932以外だった場合に変更/各ツール単体でのコマンドライン書式をヘルプ内に追加。

[2016/10/11(火) 20:15] 改行コード変換Lite ver.2.01.03:各単体機能を引数なしで呼び出した場合、各単体機能をコマンドラインから呼び出すための書式が表示されるが、その書式のexeファイル名に誤りがあったため修正。

[2016/10/ 1(土) 2:00] 改行コード変換Lite ver.2.01.02:出力ファイル/フォルダ名入力欄へのファイルのドロップができるようにした。出力ファイル名/フォルダ名の入力欄の左上座標よりも下にドロップされると、出力ファイル/フォルダ名入力欄へのドロップであると見なされます/一部のエラーメッセージの表示メッセージを改正。

[2016/10/ 1(土) 2:00] キーボードシミュレータ.NET ver.1.41:正式版として公開(コマンドライン指定によるオートメーションに対応/ポータブルモードでiniファイル名を指定できるようにした)。

[2016/ 9/28(水) 1:24] キーボードシミュレータ.NET ver.1.41β:コマンドライン指定によるオートメーションに対応/ポータブルモードでiniファイル名を指定できるようにした。

[2016/ 9/25(日) 0:30] 改行コード変換Lite ver.2.01.01:正式版として公開(出力ファイルのタイムスタンプを入力ファイルのタイムスタンプに合わせる機能を追加/「実行開始」ボタンを押下したときに、開始しても良いかを確認するダイアログを表示するようにした/48x48のプログラムアイコンを追加)。

[2016/ 9/25(日) 0:30] 改行コード変換 ver.1.23.01:正式版として公開(ファイルのタイムスタンプを維持する機能を追加/48x48のプログラムアイコンを追加)。

[2016/ 9/25(日) 0:30] NumLockLock ver.1.40.01a:48x48のプログラムアイコンを追加。

[2016/ 9/25(日) 0:30] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.04a:48x48のプログラムアイコンを追加。

[2016/ 9/22(木) 9:15] 改行コード変換 ver.1.23.00β:ファイルのタイムスタンプを維持する機能を追加/48x48のプログラムアイコンを追加。

[2016/ 9/22(木) 9:15] 改行コード変換Lite ver.2.01.00β:出力ファイルのタイムスタンプを入力ファイルのタイムスタンプに合わせる機能を追加/「実行開始」ボタンを押下したときに、開始しても良いかを確認するダイアログを表示するようにした/48x48のプログラムアイコンを追加。

[2016/ 9/22(木) 9:15] ListView to CSV ver.2.25.03a:48x48のプログラムアイコンを追加/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.61.0 に更新。

[2016/ 9/22(木) 9:15] マウスのお供 ver.1.58.03a:48x48のプログラムアイコンを追加。

[2016/ 9/19(月) 20:15] CaptureSaveAs ver.1.15:正式版として公開(exeファイルおよびセットアップファイルに、48x48アイコン・256x256アイコンを追加/ポータブルモードを追加。設定保存先をレジストリではなくiniファイルに変更できるようにした/通知領域アイコンのメニュー内の「一時的に停止する」を「一時的にクリップボード監視を停止する」に名称変更/英語モードで「Exit」の後ろに「...」が付いていたので削除)。

[2016/ 9/19(月) 20:15] キーボードシミュレータ.NET ver.1.40:正式版として公開(exeファイルおよびセットアップファイルに、48x48アイコン・256x256アイコンを追加/既定の設定保存先をレジストリに変更。また、設定保存先をiniファイルにするための「ポータブルモード」を追加/入力モードとして「文字入力モード」を追加。英大小文字や日本語など、任意の入力をシミュレートできるようにした/Windows 9x・Me・2000を動作環境から外した/一般的なC#のセオリーに乗っ取り、ターゲットCPUを「Any CPU」から「x86」へ変更)。

[2016/ 9/19(月) 20:15] 複数行置換 ver.1.92:正式版として公開(exeファイルおよびセットアップファイルに、48x48アイコン・256x256アイコンを追加/「もっと指定する」の編集ダイアログに、[エクスポート]/[インポート]ボタンを追加/タイムスタンプを変更しない機能を追加)。

[2016/ 9/19(月) 20:15] いじくるLite ver.1.03a:プログラムファイル内のアイコンに48x48のものを用意した(プログラムファイルのバージョン情報に変更はありません。aはヘルプとテキストドキュメントにのみ付きます)。

[2016/ 9/17(土) 4:01] CaptureSaveAs ver.1.15β2:実験的に、exeファイルおよびセットアップファイルに、48x48アイコン・256x256アイコンを追加。

[2016/ 9/17(土) 4:01] キーボードシミュレータ.NET ver.1.40β3:実験的に、exeファイルおよびセットアップファイルに、48x48アイコン・256x256アイコンを追加。

[2016/ 9/17(土) 4:01] 複数行置換 ver.1.92β:実験的に、exeファイルおよびセットアップファイルに、48x48アイコン・256x256アイコンを追加/「もっと指定する」の編集ダイアログに、[エクスポート]/[インポート]ボタンを追加/タイムスタンプを変更しない機能を追加。

[2016/ 9/ 8(木) 23:14] CaptureSaveAs ver.1.15β:設定保存先をiniファイルにする「ポータブルモード」を追加/通知領域アイコンのメニューの「一時的に停止する」を「一時的にクリップボード監視を停止する」に変更/他。

[2016/ 9/ 7(水) 1:20] キーボードシミュレータ.NET ver.1.40β2:既定の設定保存先をレジストリに変更。また、設定保存先をiniファイルにするための「ポータブルモード」を追加。

[2016/ 9/ 5(月) 23:00] キーボードシミュレータ.NET ver.1.40β:入力モードとして「文字入力モード」を追加。英大小文字や日本語など、任意の入力をシミュレートできるようにした/Windows 9x・Me・2000を動作環境から外した/一般的なC#のセオリーに乗っ取り、ターゲットCPUを「Any CPU」から「x86」へ変更。

[2016/ 9/ 4(日) 22:30] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.04:正式版として公開(設定ダイアログに「クリップボード内のテキスト属性を除去する機能を実行するボタンを画面上に配置する」で表示される画面上のボタンの右上の[×]ボタンを押したときに、本当に閉じて良いか確認ダイアログを表示するようにした(誤って[×]ボタンを押下してしまうケースが多いため)/「Pythonによるスクリプト」での文字列加工を廃止。これにより、DAPython.dllを削除/代わりに、任意のコマンドラインを指定できるようにし、パイプ経由で文字列を入出力して文字列加工ができるようにする機能を追加/クリップボードの文字列の加工中にエラーが発生した場合のエラーメッセージの表示方法を、バルーンによる表示に統一/任意のコマンドラインを実行した際に得られた標準エラー出力の内容を、警告エラーとしてバルーンに表示するようにした)

[2016/ 8/29(月) 23:00] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.03β:クリップボードの文字列の加工中にエラーが発生した場合のエラーメッセージの表示方法を、バルーンによる表示に統一/任意のコマンドラインを実行した際に得られた標準エラー出力の内容を、警告エラーとしてバルーンに表示するようにした。

[2016/ 8/28(日) 2:04] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.02β:設定ダイアログに「クリップボード内のテキスト属性を除去する機能を実行するボタンを画面上に配置する」で表示される画面上のボタンの右上の[×]ボタンを押したときに、本当に閉じて良いか確認ダイアログを表示するようにした(誤って[x]ボタンを押下してしまうケースが多いため)/「Pythonによるスクリプト」での文字列加工を廃止。これにより、DAPython.dllを削除/代わりに、任意のコマンドラインを指定できるようにし、パイプ経由で文字列を入出力して文字列加工ができるようにする機能を追加。

[2016/ 8/15(月) 22:00] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.1.00.02:正式版として公開(コマンドラインオプションから主要機能のON/OFFを切り替えることのできる機能を追加。 )

[2016/ 8/15(月) 22:00] NumLockLock ver.1.40.01:正式版として公開(「Insertキーをブロックする」機能の実現方法を、「グローバルフック」から「ホットキー」へ変更。これに伴い、NumLockLock.dllは同梱されなくなりました。)

[2016/ 8/15(月) 22:00] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.01:正式版として公開(「ショートカットキー」機能の実現方法を、「グローバルフック」から「ホットキー」へ変更。これに伴い、DelAttr.dllは同梱されなくなりました。)

[2016/ 8/ 8(月) 21:00] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.1.00.01β:コマンドラインオプションから主要機能のON/OFFを切り替えることのできる機能を追加。

[2016/ 8/ 8(月) 1:40] NumLockLock ver.1.40.00β:「Insertキーをブロックする」機能の実現方法を、「グローバルフック」から「ホットキー」へ変更。これに伴い、NumLockLock.dllは同梱されなくなりました。

[2016/ 8/ 8(月) 1:40] コピペテキスト修飾除去 ver.1.50.00β:「ショートカットキー」機能の実現方法を、「グローバルフック」から「ホットキー」へ変更。これに伴い、DelAttr.dllは同梱されなくなりました。

[2016/ 7/15(金) 22:26] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.1.00:正式版として公開。

[2016/ 7/ 7(木) 23:18] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.0.56aβ:インストール版を公開。(公開携帯が増えただけで内容は変化していないため、バージョン番号は変わりません)

[2016/ 7/ 6(水) 0:58] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.0.56aβ:誤字修正等。

[2016/ 7/ 5(火) 22:45] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.0.56β:ヘルプファイルの付属を開始。

[2016/ 7/ 2(土) 0:10] コンボボックス上でマウスホイール操作抑止 ver.0.55β:[新規公開]コンボボックス/1行編集ボックスを対象とするマウスホイール操作を抑止できます。

[2016/ 6/ 1(水) 23:23] いじくるLite ver.1.03:「[全]起動時に毎回実行」「[個]ログオン時に毎回実行」タブに、『一時無効化のために「タスク マネージャー」を開く/一時無効化のために「システム構成」を開く』を追加。Windows 7以下では「システム構成」の「スタートアップ」タブを開き、それ以外では「タスク マネージャー」の「スタートアップ」タブを開きます/コマンドラインオプション「/AlRun」「/AlOnce」「/KoRun」「/KoOnce」「/Other」「/About」を追加。それぞれ、デフォルトで「[全]起動時に毎回実行」「[全]次回起動時のみ実行」「[個]ログオン時に毎回実行」「[個]次回ログオン時のみ実行」「他の設定」「バージョン情報」タブを開いた状態で起動する。

[2016/ 5/29(日) 7:48] いじくるLite ver.1.02:「[全]起動時に毎回実行」「[個]ログオン時に毎回実行」タブに、「スタートアップフォルダを開く」を追加/ヘルプ内に、一部機能の「機能選定の経緯」を追加。

[2016/ 5/14(土) 0:00] いじくるLite ver.1.01:セキュリティ上の理由から、非管理者権限のアプリケーションからの一部のメッセージ受付を許可するAPIの発行を削除。 (もともと上手く動作していない機能だったため、本ソフトの機能上の変化はありません)

[2016/ 5/ 7(土) 0:00] いじくるLite ver.1.00:正式版として公開。

[2016/ 5/ 6(金) 21:25] 複数行置換 ver.1.91:ヘルプファイル内の画像に一部、古いものが混ざっていたため差し替え/バージョン情報ダイアログを表示する際に、バージョン情報を自身のアセンブリ情報より取得するように修正。

[2016/ 5/ 5(木) 0:00] いじくるLite ver.0.97β:[適用]ボタンの文字を[設定を適用]に変更し、太字にした。

[2016/ 5/ 4(水) 16:17] キーボードシミュレータ.NET ver.1.36:「入力開始」ボタンの文字を太字にした。また、特殊入力ダイアログの[OK]ボタンを、デフォルトボタンにした。

[2016/ 5/ 4(水) 2:25] いじくるLite ver.0.96β:ヘルプファイルを追加/通常圧縮版(zip)にソースコードを添付。

[2016/ 5/ 3(火) 20:00] 複数行置換 ver.1.90b:インストール版のみ差し替え。初期インストール先が必ずx86用のProgram Filesになってしまっていたので、x64では通常のProgram Filesへインストールされるように修正。

[2016/ 5/ 3(火) 0:00] いじくるLite ver.0.95β:インストール版を追加/一部のエラーメッセージを詳細化。

[2016/ 5/ 2(月) 23:10] キーボードシミュレータ.NET ver.1.35a:インストール版のみ差し替え。初期インストール先が必ずx86用のProgram Filesになってしまっていたので、x64では通常のProgram Filesへインストールされるように修正。

[2016/ 5/ 2(月) 23:10] CaptureSaveAs ver.1.14a:インストール版のみ差し替え。初期インストール先が必ずx86用のProgram Filesになってしまっていたので、x64では通常のProgram Filesへインストールされるように修正。

[2016/ 5/ 2(月) 3:00] いじくるLite ver.0.94β:フォルダ日時の変更で、「このフォルダの配下にあるすべてのファイルの各日時も変更する」「このフォルダの配下にあるすべてのサブフォルダの各日時も変更する」を追加/日本語環境以外で起動した場合に、英語モードで動作するようにした。(表示される各文字列の翻訳の多くで自動翻訳が使われておりますので、翻訳の質は保証されません。あくまでオマケ程度の機能とお考え下さい)

[2016/ 5/ 1(日) 0:10] いじくるLite ver.0.93β:「その他」に「ファイル日時の変更」「フォルダ日時の変更」を追加。

[2016/ 4/23(土) 3:46] いじくるLite ver.0.92β:[×]ボタンを押してメインウィンドウを閉じた場合も、終了確認ダイアログを表示するようにした/サブダイアログで「参照」ボタン押下時のコモンダイアログの初期値を現在のコマンドライン入力欄になるようにした/その他、ビジュアル面の改善。

[2016/ 4/20(水) 2:41] いじくるLite ver.0.91β:フォルダのコンテキストメニューにコマンドプロンプトを追加する際に、追加するメニュー項目名を入力できるようにした/サブダイアログの初期位置・ウィンドウのサイズ変更時の細かな挙動を改善/項目の追加・編集ダイアログのコマンドライン入力欄右に、参照ボタンを追加。また、コマンドライン入力欄がファイルのドラッグ&ドロップを受付けられるようにした。

[2016/ 4/17(日) 21:59] いじくるLite ver.0.90β:いじくるつくーるから作者が最終的に利用していた機能だけを抽出してまとめたツール。

[2016/ 4/ 9(土) 0:00] 改行コード変換Lite ver.2.00.10:正式版として公開。

[2016/ 4/ 6(水) 22:02] いじくるつくーる ver.7.75.07:正式版として公開。Windows 8.1およびWindows10への対応は見送りとした/本バージョンを以て、開発は休止となります/機能項目「スタートボタンなどを隠す」におけるスタートボタンの制御は、Windows 10でも実施できないことが分かったため、引き続きWindows 10でも実施できない旨の説明を追加/機能項目「デスクトップ等」の「マイ コンピュータをダブルクリックしたらエクスプローラを開くようにする」が、最近のバージョンのWindowsでは意味をなさなくなったため、最近のバージョンのWindowsでは表示しないようにした。また、ショートカットアイコン等の左下矢印の制御について、Windowsの再起動が必要になる場合があったので、その旨の説明を追加した/ブラウザ起動を必要とする箇所において、起動に失敗した場合にエラーメッセージを表示できていない箇所があったため修正/機能項目「ユーザー アカウント制御の設定」で、ユーザー アカウント制御をオフにすると、Microsoft Edge等のWindowsストアアプリが動作しなくなる旨の注意書きを記載した(Windows 8以降)/いじくるつくーる本体の初回起動よりも先に(いじくるつくーるのレジストリキーが存在していない状態で)、「-圧縮-」ダイアログを開いた場合、圧縮率を選択するプルダウンの動作がおかしくなっていたので修正/x86版とx64版のアーカイブに、不要なファイルが含まれていたため削除/機能項目「Windows NT系ログオン」に、「ローカルユーザーへのログオン時に前回ログオン情報を表示する」を追加/ヘルプに「ウイルスバスター関連で良くない話を聞きまして」を追加/機能項目「タスクバー・スタートボタン」に、「デスクトップライブプレビューが有効になるまでの時間」「ライブサムネイルが有効になるまでの時間」を追加/共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。Windows 10の各エディションの判別に対応他/インストール版について、インストール開始の情報表示時のフォントを統一/MD5算出と簡易比較機能のサイズ表記とプログレスバーが2GB以上のファイルに対応できるようにした/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.60.0 に更新/いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正/Windows 10で「フォルダのターゲット」を編集すると、Windowsストアが動作できなくなる障害が発生するとのことなので、緊急措置として、Windows 10で「フォルダのターゲット」を開けなくした。

[2016/ 4/ 3(日) 23:00] 改行コード変換Lite ver.2.00.09β:ダイアログ幅を拡大したときに、「ヘルプ」ボタンの位置がずれてしまっていたため修正/[Esc]キーの押下でダイアログが簡単に閉じてしまっていたため、終了確認のダイアログを出すようにした/入力ファイル名・出力ファイル名の選択ダイアログが、現在の入力欄の内容をデフォルトで表示するようにした/「入力ファイルにワイルドカードを指定可能にし、出力先をフォルダ指定のみとする」を追加。

[2016/ 3/14(月) 21:26] 改行コード変換Lite ver.2.00.08β:インストール版を追加/ヘルプファイルのタイトルと、フィードバックのURLが誤っていたので修正。

[2016/ 3/10(木) 1:47] 改行コード変換Lite ver.2.00.07β:ファイル名の入力ボックスが、入力欄の端までしか文字を入力できていなかったので、入力欄右端で文字を入力したら、文字のスクロールが起きるように修正。

[2016/ 3/ 6(日) 5:07] 改行コード変換Lite ver.2.00.06β:日本語環境以外で動作させた場合に英語モードで起動するようにした/ヘルプファイルの付属を開始/入力ファイル名の履歴機能が上手く動作していなかったので修正。

[2016/ 3/ 6(日) 5:07] コピペテキスト修飾除去 ver.1.42.04:起動時のセルフチェックで、最終正常起動日時の記録先が必ずレジストリになっていたため、ポータブルモードの場合は記録先がiniファイルとなるように修正。

[2016/ 3/ 5(土) 2:17] 改行コード変換Lite ver.2.00.05β:レジストリまたはiniファイルにダイアログ設定内容を記録するようにした(詳細は付属ドキュメント参照)/入力ファイル名・出力ファイル名の履歴を呼び出せるようにした(設定をレジストリに保存している場合のみ有効)。

[2016/ 2/29(月) 0:00] マウスふるふる ver.1.12.03:いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/28(日) 0:00] ListView to CSV ver.2.25.03:いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/27(土) 12:00] いじくるつくーる ver.7.74.14機能追加モジュール:Windows 10で機能項目「フォルダのターゲット」を編集すると、Windowsストアが動作できなくなる障害が発生するとのことなので、緊急措置として、Windows 10で「フォルダのターゲット」を開けなくするパッチ当てを行う。(本バージョンはWindows 10へは未対応ですが、OSの状態が壊れてしまう恐れがあるため、緊急措置としてこのバージョンに対してもパッチを公開します)

[2016/ 2/27(土) 0:00] マウスのお供 ver.1.58.03:いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/26(金) 7:15] いじくるつくーる ver.7.75.06β:Windows 10で「フォルダのターゲット」を編集すると、Windowsストアが動作できなくなる障害が発生するとのことなので、緊急措置として、Windows 10で「フォルダのターゲット」を開けなくした。

[2016/ 2/23(火) 0:00] 改行コード変換Lite ver.2.00.04β:無効なコントロールコードの置換機能に、削除機能を追加。

[2016/ 2/22(月) 0:00] すっきり!! デフラグ ver.4.79.06:いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/22(月) 0:00] コピペテキスト修飾除去 ver.1.42.03:いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/21(日) 12:00] いじくるつくーる ver.7.75.05β:MD5算出と簡易比較機能のサイズ表記とプログレスバーが2GB以上のファイルに対応できるようにした/Boost C++ Libraries のバージョンを 1.60.0 に更新/いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/21(日) 2:00] NumLockLock ver.1.30.01:正式版として公開(「ウィンドウごとに挙動を変える」の、全てのキーの状態において「アプリ切替時OFF」「アプリ切替時ON」「監視しない」を選べるようにした。また、通知領域のアイコンにマウスをホバーしたときに、NumLockLockの動作状態(動作中か、一時停止中か)を表示するようにした。)/いくつかの箇所で行っているファイルサイズの求め方が、C言語のライブラリとしては動作が保証されない書き方になっており、潜在的な脆弱性となっていたため、正しい書き方に修正。

[2016/ 2/20(土) 22:05] 改行コード変換Lite ver.2.00.03β:処理するファイルのサイズを表示するようにした/処理終了時のメッセージの出し方を修正/処理中の状況とファイルのサイズを3桁カンマ区切りで表示するようにした/メインダイアログの横サイズを可変にした/lcguilite.exeに破損チェック機能を付加した。

[2016/ 2/17(水) 0:00] 改行コード変換Lite ver.2.00.02β:処理中の状況・中止方法を表示するようにした。

[2016/ 2/16(火) 1:57] 改行コード変換Lite ver.2.00.01β:NULL文字などの無効なコントロールコードを半角スペースやドットに置換する機能を追加。

[2016/ 2/14(日) 23:45] 改行コード変換Lite ver.2.00.00β:「改行コード変換」が、様々な機能の詰め込みすぎと行きすぎた共通化のために動作効率が非常に悪化してしまったため、改めてゼロベースで作り直したツール。下記のような機能を持ちます……改行コード変換(改行コードを次の3種類のいずれかに変換・統一:CRLF, CR単独, LF単独) / 特定のバイト数毎に改行コードを挿入する。

[2016/ 2/14(日) 23:36] 改行コード変換Lite ver.2.00.00β:(初登録)

[2016/ 2/14(日) 3:59] NumLockLock ver.1.30.00β:「ウィンドウごとに挙動を変える」の、全てのキーの状態において「アプリ切替時OFF」「アプリ切替時ON」を選べるようにした。また、「監視しない」を追加/通知領域のアイコンにマウスをホバーしたときに、NumLockLockの動作状態(動作中か、一時停止中か)を表示するようにした。
ソフトウェアの更新履歴2015(さらに過去)

※一部ウイルス対策ソフトのダウンロードブロックやウイルス検知のメッセージはほとんどが誤検知なので、それについてはウイルス対策ソフトメーカーへ問い合わせてください。作者に報告してはいけません。ブラウザにおけるダウンロード警告についても同様です。念のための報告もご遠慮下さい。報告した場合、該当ソフトウエアの利用禁止あるいは転載禁止とします。また、brothersoft等悪質転載サイトからダウンロードした場合は、サポート対象外としますので予めご注意願います。


/トップ/ソフトウェアの更新履歴(最新)/2015/2014/2013/2012/2011/2010/2009/2008/2007/2006/2005/2004/2003/2002/2001/更新履歴20世紀